一休みした後、徒歩で30分ほど歩き、街の中心部へ。
まずは、JCBカードの日本語デスクで旅の情報を集めます。
すると、いろんな日本語のツアーや予約も可能であることがわかりました。
ガイドマップや最新情報を頂きます。
さらに、英国といえばアフタヌーンティー。
JCBデスクオススメのアフタヌーンティーと、英国エステを予約します。
その後、イギリスといえば「パブ」ということで、適当にお店に入りながら、本場のパブで一杯いただいたり、フィッシュアンドチップスをつまんだりします。
注文は指差し、支払いはゆっくりと数字を言ってもらって、何とかなりました。
見たこと無い銘柄のビールばかり飲めて、とても新鮮でした。
ほろ酔いでホテルに戻ったときには既に暗くなっています(夜7時くらい)
ホテルには宿泊者専用のラウンジがあり、そこで珈琲や紅茶、茶菓子を自由に楽しめたり、ガイドブックや新聞がおいてあるので自由に読むことができました。(※2005年のとき再び泊まりましたが茶菓子がなくなったり、ガイドブックが減るなどサービスのコストダウンと雑然化がありました)
英国のデザインのラウンジで感動して、写真とりまくり、俺今より20kgやせてるし・・・。
このあと、疲れと時差が重なり、午後9時ぐらいには寝てしまっていた気がします。
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