さて、ブランカッチ礼拝堂へやってきました。
サンタ・マリア・デル・カルミネ教会内部にある、ブランカッチ礼拝堂.
1771年の火災による大被害からほぼ免れたこの礼拝堂は、その壁に、マソリーノや彼の有能な弟子、マサッチョの絵画の秀作を置いています。(firenzeviva)
撮影疲れで天井しか撮影していませんでした。すばらしい絵画でしたよ。
次に歩いてやってきたのは、トスカーナ大公の宮殿として使用された、ピッティ宮殿。
時間がないのでパスしました・・・。
フィレンツェの地図があれば、めちゃめちゃ歩いているっているのがわかるのですが、歩き続けています。
サンタクローチェ教会に到着します。
サンタ・クローチェ教会は1294年に建設が始まり、1385年に本堂が完成した教会でしが、最終完成は19世紀になってかららしい。フランチェスコ派の教会で、絵画・彫像・ステンドガラスの見所がありすぎる教会でした。
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