ナヴォーナ広場の、東側の裏にはたくさんの教会が並んでいます。


まずは、サンタゴスティーノ教会


13世紀後半に建てられたロマネスク・ゴシック様式の教会。レンガづくりの建物で内部は木骨天井をもつ単廊(バジリカ)式。
3人の聖人(ニコラ、ルチア、ジミニャーノ)のフレスコ画と、ベノッツォ・ゴッツォリによるフレスコ画「聖アウグスティヌスの生涯」(1465年)が17の場面で描かれている
(イタリア観光情報より)



装飾がすごすぎます。


圧巻で言葉を失います。


その後、サン・ルイジ・デイフィランチェージへ。

16世紀に建てられた教会。


さらには、サンディーヴォ・アッラ・サビエンツァ教会とはしごします。

こちらも16世紀に建てられた教会で、このモニュメントが目印。


足の疲れなんて忘れそうな、教会美術に圧倒されています。



次の記事:http://ameblo.jp/consa/day-20080924.html
前の記事:http://ameblo.jp/consa/day-20080918.html