メニューを見たが、内容がよくわからなかったので(苦笑)、
850バーツ(3000円弱)の1人前からオーダー可能なコースメニューにした。
まずはドリンクを聞かれたので、オリジナルドリンクがないかどうか聞くと、タイの甘草とカンパリを使ったカクテルがあるとのことで注文した。(カクテル名忘れた。120バーツぐらいだった(400円ぐらい))
まずは前菜盛り合わせ。奥のにんじんはバラの形にシェービング。
食べ終えると、スープが。
ショウガとチキンのスープ。甘酸っぱいです。
それにしても、なんか、量多くないか?
食べ終えると、お皿が変わり、ライスを盛ってくれました。
ちょwwww、すごい量なんですが・・・。本当に1人前?(1人前の料金でした)
中央のパパイヤの鶏肉のカレーとか、
左の豚肉のオイスターいためとか、
手前のかにの甲羅揚げとか、
右側の鮮魚のフライの地元野菜あんかけとか、
後ろの牛の香味蒸し。
量多すぎ!!食べられない!
と、おもっていたら、口休めなのか、きゅうりとパイナップルの氷付けが・・・。
しかし、健闘むなしく(?)
完食できず、ギブアップ。口休めにはまったく手をつけられず、
メイン盛り合わせも完食したように見せていますが、実は写真から隠れています。
おなかいっぱいでぐったりしていたら、
容赦なく、さらにもう一皿きました。
デザートです。
ココナッツミルクのお餅と(後ろ)と、タイ米とミルク・小豆系の豆で作った写真ではフルーツに見えるけど、
甘いお餅とあんこのようなお菓子。
いやーーー。これは重たかった。
最後にコーヒーまで出てきて、大満足どころか、残してしまうぐらいの分量。
夕飯はいらないな。
有名なのは夜なので、機会があれば夜のディナーも試したいです。
日本人の口にも合うまろやかさで、大変おいしかったです。
次の記事:http://ameblo.jp/consa/day-20071007.html
前の記事:http://ameblo.jp/consa/day-20071003.html





