という行為自体とここに書くこと自体、嫌悪感を覚える人もいるかもしれませんが、承知の上で書いております。

こういうきり方をしたのは、人生29年ちょっとで片手で数えるほどです。

その方の名前や素性を明かすことはありませんが、
きった理由として、本人にとっても一般的にもそう思わないことなのかもしれませんが、私にとって嫌な事をピンポイントにしてきたことでした。

いくつかを挙げると、
・試合即報時以外での私のHPでのチャットルームでの長期的なロム(入出しないで会話や・入ってくる人を待ちつづける)状態
・チャットルームはコンサドーレ札幌のサッカーチームの話題がメインで、確かに他チームの話や関係ない話もOKにしているのですが、ある特定チームの話ばかりしてコンサドーレを卑下しつづける。しかも、コンサドーレの試合を生で見ていない、というか、見に行くこと自体をばかにすること
・他人のメールアドレスや電話番号を聞いてくる行為
・ケータイがつながらないと、次はTEL。TELがつながらないと次はFAXを送信してでも、連絡を取ろうとする行為。または連続的な電話の繰り返し
・連絡がつくと、私の職業で知りえている事に関する相談を除くと、コンサドーレ札幌以外の自慢話か、悪口
・他の人から聞くその人に対する苦情の山


あえて、こうやって書いたのは、いろんな優しい面も持っていることや、自分では気がつかなくても、実はひどいことをしていたということを私もたくさんやっているので、気がついて欲しいという願いと、自戒もこめて書きました。
上の点は私だけが思っていることではないのです。

気がつくと、昔、仲がいいと自分として思っていた人で今後も仲良くしたいと思っていた人がどんどん去っていっている。
その原因は何か。


自分も場合も、去っていったという事実と、原因がわからなかったことも多々あるのですが、原因が解明できるかはともかく、「去っていった」ということがあったときにはその

自覚を持って、
去る⇒自分の行動・考えに何か問題がある または 何か環境に問題がある

ということを考えていきたいと思います。
例にあげた方には申し訳ないが、賛否両論があると思いますが、自分なりの最後の助言ということと、自分自身も様々な付き合う人に対して、時には考えていきたいと思う。

一期一会や不可抗力もあるけど、交友を失うことは寂しいことだから・・・。