楽しすぎるw | 犬中心のごった煮日記。

犬中心のごった煮日記。

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限られた人(ボインパックの人)にしか見えない状態にしてるけど、

ツイッター&ツイキャス使っての「あーだこーだ」が楽しくて仕方ないw

 

「え、そういう見方あるんや!」

「あー、確かにそれもあるよな!」

「その着眼点すごすぎない?」

「え、なんでわかるん?」

「あるある過ぎて涙出てくるw」

 

みたいなのがてんこ盛り。

 

そんな中(配信時は全体向けやったから触れてしまうけど)、

初セッションあたりのアヅミさんとのやりとりで、

LINEでの相談とか報告とか、

みんなが意外と考えて内容を厳選してたことに驚いてしまった。

 

なんせ、私セッション前から怒涛のごとく、

昼夜問わずLINE入れてたから…笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

だって、夜中にLINEしてもすぐさま返事くるんやもの。。。

だから、ついつい、テンション上がっちゃって。。。

 

あ!もちろん、失礼ないように、みたいなんはあったで。

 

でも

「今日はこれできましたー!」とか、

「これうまくいきません」とか、

「これってこうなんですよね?」とか、

もうアホほど細かく細かく、

なんだったらもはや何の説明もしないで、

突然結論だけぶっこむとかやらかしてたように思う…。

 

みんな大人や…。。。

 

って、ちょっと横道逸れたけど、

「さて、どうしたでしょうか?」

的な今回の課題。

 

聞いてない人にはなんのこっちゃ?だとは思うけど。

内容は伏せとく♥

ていうかそこが書きたいんちゃうからw

 

配信時、私仕事しとって通知来てたけど聞けなくて、

一段落した時見たら「まだやってる!」ってなって入ったら、

すでに課題出ててんな。

 

で、それなんだかわからんかってんけど、

「さあ、考えてください」

みたいな感じで解答なしで終わってもうて。

 

録画聞いてほほう・・・ってなってから。

そっからの展開が私的にすごく面白くて。

 

配信聞いてた人がまず、

解答が気になる!もんもんとする!みたいな感じでツイート始まってて、

そのうち私含めて録画聞いてた人も加わり。

最初は自分の考え(答え)書くのためらってるような感じがあってんけど。

 

じわじわと「こうなんかな?」みたいな

そういうつぶやきが増えてきてて。

 

それ見ると「あー!そうか、それもあるよな!」とか、

「え、その発想なかった」とか、

冒頭に書いたような事が怒涛のように押し寄せてきて。

 

まあ、その内お題が横道に逸れてって、

「どれほど遠回りしたか」自慢とか、

「私が持ってるアヅミさんの素敵写真」合戦になっとったけど笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

で、そんな中、昔の写真とか上げてるの見て、

「あ、お花畑時代だったらこれ微笑ましくおもてたわ」

みたいなんもでてきたりもして。

 

んで、これって、たぶんコロナ以前は共有できんかったことよな、って思うんよね。

コロナは早いこと根絶してほしい思うんだけど、

自粛とかで前のように自由にセッション等できんことで、

zoom配信とか、ツイキャス配信、ツイッターを使うようになって、

前なら「その場限り」でしか理解できんかったこと、

共有できる自虐黒歴史話題すら、

表面的な世間話にしかすぎなかったことを、

みんなで正しく共有して考えられるようになってるんよな。

 

その場限りの理解とか、自虐話題とか、

下手すりゃ「私は分かった」マウンティングになってたかもしれんし、

分かってへん自分を隠したい欲求に負けて、

「私もわかってました」みたいな言い訳を許したり、

傷の舐め合いみたいになってたな、って思うんよね。

 

でも、今はそれらが全部無効になって、

素っ裸になる以外ない状態。

 

黒歴史開示して、それに理解は示してもらえたり、

「私もそうやったで」みたいな同意もらえたりするけど、

慰め合うことなんて一切なくて、

過去を笑い飛ばした今、みたいな喜びを共有できてる。

 

たまらんわ、これw

 

最後に一つ。

一つ前の全体配信でのことなんやけど。

 

アレクが生きてた時にこうだった、みたいな話を、

何の気なしにコメントした時に、

なんかシミジミしたんが私の中にはあった。

 

これって、きっと沢山いるクライアントさんを前にして、

数ある内の一つでしかないな、

っていう程度で捉えてたのに。

 

「そやそやそやそや!アレクもそうやったな!

 や、なんかジーンと来た。

 アレが今おらんからさ(余計に)。」

ってアヅミさんが言うてくれて。

 

涙出そうになったわ。

いや、出たw

 

正直、あんな一瞬のこと、

覚えてくれてるなんて思ってなかった。

それくらい数秒程度の、1分も満たない瞬間の逸話だった。

 

それ、アヅミさん覚えてくれててんな。

見ててくれてんな。

 

んで、積み重ねた時間を、共有してくれててんよな。

自分の犬ならともかくな話を、

同じ様に大切に思ってくれてるんよな。

 

たまらんわ、ほんま。

ボインパックの皆さんと、

アヅミさんに感謝!!!