カンパニーステーキナイト
Madklubben steak
Pilestræde 23
1112 København
ウェンズデーナイトは、久々のカンパニーナイトで、毎日顔を合わせているメンバーとステーキハウスへと行ってきました。
企画した人はまたまたNくん。午後4時半ごろ、会社のキッチンで、前から練習していたマルガリータ作りを披露して、会社の人に振舞いました。その後、オフィースから10分の距離にある、我々のアパートの目の前にあるバスボート乗り場へみんなを移動し、ボートで街の中心まで向かいました。
前回は、おすし屋さんでしたが、今回は、エイムのお誕生日を祝ったレストラン、Madklubbenと同じオウナーが経営している、Madklubben steakで。
そう、我々の働く会社は、携帯の会社ということで、女性は、私を入れてたったの3人。2:1に別れて、エイムは、一人で男性軍のテーブルに座りました。
まず前菜は、、、
ロブスターのスープ。味は濃厚だったけれど、塩辛かったです、、、。
そして、メインのステーキ。350グラムのRibeye(牛のロース)。その巨大さにびっくり。3口目くらいですでにお腹いっぱいになり、2分の3をこそこそとNくんにあげました。
エイムのテーブルに座った男性たちは、2メートルあるクッキーモンスターから、一番低い人で180cmくらいまである人々ばっかりだったので、みんなお皿がピカピカになるまで、ぺろりっと食べてしまいました。みんなで写真を撮ったら、私が小人のよう、、、はは。
そして、デザートは、NYという言葉につられて頼んだチーズケーキ。ただのレアチーズケーキであまりおいしくありませんでした。
そして、よく食べるは飲むはで、テーブルはこんな感じに、、、
この日は、やや雨が降りましたが、気温が高く、湿気の多い日で、なんとなく懐かしい気分になりました。普段、会社のあとはすぐに家に帰るのが好きなデーンズですが、この日はみんなでワイワイし、ちょっぴりだけアメリカの会社で経験したオフィースハッピーアワーのようでした。




