炉心融炉最近は初音ミクのゲームばかりしている。鏡音リンの炉心融炉が好きだ。いくら死ぬなと言われても、やはり自分は必要のない人間だと思うのだ。自分がいない朝はきっと素晴らしいとやはり思う。全ての歯車が噛み合って、いい世界になると思う、きっと。人間はいつか忘れる、私が居なくても世界はめまぐるしく回っていて、いつのまにか忘れられていると思うのだ。同情とかなんかそういった物に疲れてしまった。誰とも関わりたくない。誰もわかってくれない。だから私は貝になりたい。海の底に沈む貝のように。