宿命心が折れそうなとき誰かに支えてほしい差し伸べる手はない求めることもできない生きる喜びを見つけられない存続か滅亡か声が聴こえる選ぶことができないただ同じ過ちは繰り返したくないなら答えは決まっているそれが宿命だから