あなたもこんなレイアウトしていませんか? | オンラインで女性の心を掴むビジネスの創り方|一目惚れされる世界観創り|ビジネスプロデューサー 松本あゆこ

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私たち人間の脳は、モノを見た時

 

色 → 形 → 文字

 

の順で認識していています。

 

 

過去の記憶から情報を認知するので

脳は、法則性のあるものを好みます。

 

 

 

↑この文字ストレスなく読めますよね。

 

 

文字色と、意味が合っていると、

違和感を感じません。

 

 

 

ではこれはどうでしょう?

 

 

赤だけど黄色で書いてあって、背景が青汗

 

 

文字色と言葉の意味があっていないと

違和感を感じます。

 

 

これを、ストループ効果

といい、2つのことなる情報が干渉し合う現象です。

 

 

 

 

実は、こんな風に違和感のあるレイアウトを

されている場面をたまに見かけます。

 

 

 

例えば、

 

こんなトイレのマークがあったら一瞬迷いませんか?

 

 

 

 

男女のマークがあったとき、

一般的には、赤が女性・青が男性と

認識されているので、

一瞬戸惑ってしまうんです。

 

 

人は、形よりも最初に色を認識するから起こる現象です。

 

 

 

 

このレイアウトも違和感を感じませんか?

 

 

 

このレイアウト、実はよく見かけます。

 

左がAfterで、右がBeforになっています。

 

 

 

Befoe Afterを表現するときは、

特別な意図がない限りは

 

左がBefor(過去)

 

右がAfter(未来)

 

にしましょう。

 

 

 

 

人の視線は左から右へを動きます。

最初に視線が落ちる左側には「過去」の

情報を見せるようにしましょう。

 

 

心理学的にも左側が過去・右側が未来を表します。

 

例えば、グラフも

 

 

左から右へ未来へ向かって行きますよね。

 

 

 

脳は過去の情報から認識し

法則を好むので

違和感のない心地よいレイアウトにするには

法則に従ってレイアウトするようにしましょうね♪

 

 

 

 

 

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