ダルビッシュが肘を手術することに決めたようです。
こうなると今季、彼がマウンドにたつ姿を見ることが出来なくなるのでいちファンとして残念です。

無事手術が成功することを願うだけですが、記事をみると本人は手術をすぐに決めたようですので意外と不安はなかったのかもしれませんね。まあ、不安に考えていても治療方法は選択しなければならないわけですから、メリットやデメリットをさくさく考えて(あるいは感じて)スパッとしたわけですね。

この手術を選んだことがどうだとかではなく、この決断のスピードとその思考過程はわりと興味深いです。きっと、一般のサラリーマンも普段の生活において決定するまでの過程は早い人と遅い人がいるのではないでしょうか。

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ポジティブに考える、慎重に考える、人やその状況によって様々だと思うのですが、まずは基本としてポジティブに考えることがいいのではないかと思います。
特に今のこの国は、まじめに考えていたら暗くなります。ポジティブに当事者意識をもっていくべきだと思うんですよね。

「自分にとってよい未来とは?」

これをポジティブに考え、決断をする。そして、そうなるように行動する。
ダルビッシュも来季、完全復活することを頭に描いて手術を決めたのだと思います。

よい未来を描けない、って人もいると思います。無理に描く必要はないと思います。でも、人と会ったり、何か行動をして楽しいことを描かないとやっぱりしんどいんじゃないかと思うんです。
生活は楽しくあるべきです。
気持ちが沈んだ状態を時間が解決することはありません。人と会ったり、何か刺激を受けることで気持ちが変化していくんです。とにかく、自分だけで解決しよう、と考えすぎる必要はないです。

私個人としては、一緒に日本の未来をよくする活動を多くの人と一緒にしていけたらなーと思います。





コネクトキャンプでは、前提にとらわれずにアイデアを創出する方法を研究、構築しています。人の生活が楽しくなるような未来を一緒に描きませんか?

イノベーティブな活動を行って、世の中をよくしていきたいですね。
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