Days of Wine and Roses vol.2 -660ページ目

そんな生活に憧れる

今日は映画を見てました


ラッセル・クロウ主演の


「プロヴァンスの贈りもの」です


ロンドンの敏腕ビジネスマンがひょんなことから

南フランスの地で人生を見つめ直す様を描いたヒューマンドラマです


南フランスの地とはプロヴァンスのワイナリーをさします


プロヴァンスって日本人にとって別世界ですが

どこか日本の田舎を思い出す懐かしさがあるんですよね


なぜだろう?


スピード感なのかな?


ゆっくり時が流れ誰もその時に逆らわず自然に生きている


いつも時間に追われ生きている拙にとっては


すごく憧れです


拙もいつかワイナリーを運営して

絵を描きながらワインを造って余生をのんびり暮らしたいものです