女性に飢える | Days of Wine and Roses vol.2

女性に飢える

忘れぬうちに17日の渋谷東急本店での記憶を


だいぶ前なんですけどあせる


その日は仕事に行く前にちと東急により


テイスティングを済ませてきました


Days of Wine and Roses vol.2


どちらもブルゴーニュ


白はフランソワ・ラヴノー シャブリ1erラフォレ 2007年


赤はアルマン・ルソー ジュブレイシャンベルタン1erクロサンジャック 2007年


虐待的に若いですが


飲んでみたい欲望にかられ飲まずにはいられません


実はどちらも初めて飲む生産者ですし(;^_^A


ラヴノーはミネラルの余韻が異常に長く


口の中がシャルドネの香水で支配されているかのよう


自宅のセラーに入れたラヴノーのヴァイヨン07の飲み頃が気になります


ルソーはまだ若いながらも


深い森にたたずむ泉です


まだ若いのに引き込まれます


たぶんロブマイヤーのグラスも良い影響を生み出す要因になってると思いますが


味わいはそうまるで


女性の体を口で愛撫しているよう


エロい表現ですけど


素晴らしいブルゴーニュを飲むと女性の印象しか浮かばないです♪


これからこのワインはどのように変化していくんだろう~


想像しただけでヨダレがでます


ジュルル