占いがすきだからこそ「本気で占い師として、人のために占って生きていく」
スモールステップ
どんなものでも
成長には順序があります。
対面リーディングをやりたい!
と思い、最初は友だちや身近な方へ
セッションをさせていただいていました。
自身に降りてくる言葉を伝え、
相談に来てくださった方が
「わぁー!嬉しい😆」
と言っていただけるように
言葉を選び、伝えておりました。
そして喜んでもらえることが
なによりも嬉しかったのです。
しかし、リーディングをしていると
「あれ?この子付き合い始めたばっかりだよね?なんでこんなメッセージが降りてくるの?」
「あの子がそんなこと思うわけないよね⁇きっとメッセージの解釈が違うんだ!」
と、
「【一時的に】幸せになってもらいたい」
という働きが
ピュアなメッセージを伝える妨げをしてきました。
そうやって捻じ曲げた
メッセージを伝えると
必ずと言っていいほど
「うーん……………😟」
という反応が返ってきます。
(今考えると、そりゃそうじゃ笑と思いますが笑笑)
これがエゴの声だということに
気がついてからは
「怖がらずに委ねる」
ということにチャレンジをしていきました。
すると、それに呼応するかのように
普段の生活の中でも
一般人の私でも、見えない存在達を感じられるようにと
サポートが届き始めます。
雨上がりでもないのに
「虹が見たいなぁ…。」
とつぶやけば
1時間以内に大きな虹が架かったり、
「目に見えない存在さんが見えたら嬉しいだろうなぁ」
と考えていたら
大きな龍神様の雲が
直角に降りてきているような現れたり…。
このようなことが立て続けに起こり、
「あ、本当にそういう存在たちがいるんだ!」
という信念が確立しました。
私が信念を強く持てば持つほど
見えない存在さん達からのメッセージが
日に日に増えていき、
これを繰り返すことで
信頼関係を気づくことが出来たのです。
そして対面リーディング中に
よくわからないメッセージが降りてきても
その子達からのメッセージなのだから
私が代弁して伝えよう!
と決めてから
リーディングでブレることが
少なくなっていきました。