京都、石川、福井の旅 3月 その5 福井県立恐竜博物館 3 | Nancyのブログ

京都、石川、福井の旅 3月 その5 福井県立恐竜博物館 3



こちらはダイノシアターです。

ジュラ紀の恐竜時代を体感指差し



その他の全身骨格を色々と見てまわりました。




右側のはティラノサウルスの骨格のようですね。





そのあと、ジオラマ「中国四川省の恐竜たち」のコーナーへ。



中国四川省の中生代情景を実物大に再現しているジオラマとの事。



背景の景色も綺麗な色彩。




子供達が小さい頃に一緒に覚えた恐竜は見つけると嬉しくなりますね。



なかなか楽しいジオラマピンクハート







あっ、ステゴサウルスかしら?







こちらはダイノシアターの横にあったブラキロフォサウルス・カナデンシスの実物化石です。



アメリカ合衆国の博物館より10年間借用しているそうです。

通称レオナルドと呼ばれる標本です。







こちらは確か鳥脚類のエリアでしたが、説明と展示全身骨格を別々に撮ったりしたので、何が何やら悲しい





こちら手前の方は周飾頭類で、奥に見えるのは装盾類です。





トリケラトプスの一種。






こちらは何のエリアだったかしら泣き笑い




こちらは装盾類です。




周りにあるスロープを歩こうと思い、獣脚類のエリアにやってきました。





左側のスロープからゆっくり登っていき、館内を見渡す事が出来ます。



写真は獣脚類のだと思いますが、同じエリアに竜盤類の表示もあったので、その展示もあると思います。




アロサウルスの頭骨。



これはアロサウルスの実物化石使った全身骨格と思います。





続く


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良いお天気ですが、お出かけはせず、ジャイアンツ戦を見ながら書いていますひらめき