明治初期の小説
夫婦善哉の舞台となった
法善寺横丁で飲み会(笑)
オススメの店
いちい。。

ただならぬ入り口から
値段が高そうなイメージが
湧いてまう感じ(‥;)
まぁそんな高ないわ(笑)



とりあえず、付き出し。

京都のお酒 蒼空

舌平目のウニのせ

そしてまたウニ(笑)

まさに高級寿司店と同じ
贅沢な旨味、満載な感動する
美味さ(≧∇≦*)
のどぐろの煮付け

煮付けの煮汁
ほんまハンパない
めっちゃうめー!!
おでんもあり
牡蛎と糸こんを注文。

おでんの牡蛎
なかなかな逸材!!(笑)
美味満載の法善寺横丁に感謝。
ご馳走さまでした!!