人生のパートナーに出逢いたかったら、求めないといけない。

求めて求めて、止まぬ。
その結果、忽然と与えられる(*^_^*)

「どっちでもいいやぁ」という態度では、相手に響かない。
「向こうが言ってきてくれたら」という考えでは、上手くいきかけても相手の駄目なとこを見つけてジャッジした後、もっと良い人がいるかもしれない・・などと思い、次へ行く。
そして、これを繰り返す。

そんなことをして、時間を過ごしていたのでは、もったいない。

イベントでマッチングしたり、お申込みした人からお受けしてもらったら・・
それは、ご縁がある証拠♪

相手の喜ぶことを考え、聞き、それを実行する。
これを「尽くす」という。
見返りを考えず、ただただ、至誠(真心を尽くす)する。

そうやって、
『求めるものにのみ、その尽くした至誠に応じて与えられる。』
そうだ\(^o^)/

好きな人に、ただただ尽くすのって、結構、楽しいし、喜んだ顔見ると、うれしいよ(*^^)v
試してみて♪

人は誰でも良い面と悪い面を持っている。


だから、誰かに悪い面を指摘された時、腹を立てている場合じゃない。

確かに腹立たしい指摘のし方をする人は多い。


だけど、それに文句を言ってもしかたがない。

変えられるのは自分だけ、他人を変えることはできない。


自分の良い面を増やしたかったら、悪い面を誰かに指摘されたとき、気付き、受容し、自覚し、直すように決心し、行動し続け、習慣にする。

そうすることで、悪い面が減り、良い面が増える(*^^)v


そして、指摘してくれた人へ感謝の気持ちが湧いてきたら、人格がUPした証拠だと思う。


逆に悪い面を指摘されたとき、腹を立て、反発し、自覚することなく、不平不満を溜め込む。

これが外へ向うと攻撃となり、内へ向うと自虐になる(T_T)

そして、相手を責めたり、恨んだりしてしまっうと、人格がDownしてしまう。


どちらを選ぶのも自由だけど、良い人と出逢いたかったら、後者を選んではいけない。ご縁は、同じ心の状態(同じ人格者)同士が出逢うから・・。

30年後(2038年12月)どこで誰と何をしていたいですか?


手ぶらにして、目線を上にして、想像する。そして、それを写真に撮って、右手におく。


私の撮った写真は、大好きな彼とモナコを手をつないで歩いていた。


30年後・・自問自答してみる。

○どういう人間でありたいのか。

○何を持っていたいのか。住んでいる家は?車は?お金は?友人はどんな人たち?そして、家族は・・・?

○何をしていたいのか。仕事は?休日は?


日々の忙しさの中で忘れてしまっているのは、もしかしたら、自分自身なのかもしれない。

本当の自分に向き合って、なりたい自分を想像して、ワクワクしたら、それに向って歩けばいい。

何ができるのか、得意なことは何なのか、強みは何なのか。

自分のすばらしい部分を発見して、引き出して、社会へ還元する。


「人生」とは、「時間」


自分の人生の中で、使途不明時間がどれくらいあるだろう。 30年って、あっという間なんだろうか・・?