「世界の終わり、あるいは始まり」 歌野晶午
有楽町マルイのTSUTAYAでプロモーションしてたような、、、
という曖昧な記憶ながら家の近くのBOOK・OFFで見つけて購入。
「東京近郊で連続する誘拐殺人事件。被害者たちの父親の名刺がすべて、なぜか私の子供の部屋にある。そのとき父親がとった行動は?衝撃の長編サスペンス!」
犯罪を犯した子供の親の心境、その前にある個人の心境なども面白いのだが、やはりこれは構成の面白さの本。それぞれの世界がそれぞれに面白かったように思うのだが、最後はもうちょっと欲しいような。。。
全体としては楽しく読ませて頂きました。
他の作品も読んでみようかな。
手に入れました
delle coseの鞄。

日本人デザイナー角守麻紀さんとイタリア人デザイナーANTONIO RAIMONDO氏の二人が手掛けるブランド。
"POSTE"シリーズは実際に1960年代イタリアの郵便局で実際に配達する時に使っていたリネンの袋をリメイクしたもの。
今回のは、中でもかなり大きめなタイプ。
こんな感じのサイズを探してて。
満足です
実は、売り切れていたのだけど、一部破損している商品が一つ残っていて、お店の人にお願いして修理して売ってもらうことに。
で、イタリアまで往復して今に至ると。
今回の改めて思ったのは、気に入ったものはその時に買わないと無くなるってのと、手に入らないものは余計に欲しくなるってこと

delle coseの鞄。

日本人デザイナー角守麻紀さんとイタリア人デザイナーANTONIO RAIMONDO氏の二人が手掛けるブランド。
"POSTE"シリーズは実際に1960年代イタリアの郵便局で実際に配達する時に使っていたリネンの袋をリメイクしたもの。
今回のは、中でもかなり大きめなタイプ。
こんな感じのサイズを探してて。
満足です

実は、売り切れていたのだけど、一部破損している商品が一つ残っていて、お店の人にお願いして修理して売ってもらうことに。
で、イタリアまで往復して今に至ると。
今回の改めて思ったのは、気に入ったものはその時に買わないと無くなるってのと、手に入らないものは余計に欲しくなるってこと


