年末年始テレビ三昧の私。いくつか感じたこと。

その1は、ビックダディ。
自分が大家族じゃないので大家族には興味あり。でも決して大家族番組のファンではない。ビックダディは今まで何度か見てきて、アレ?と疑問に思うことがだんだん多くなってきた。ビックダディってホントに画面どおりのお人柄なんだろうか?やらせは無いか?一番の疑問は出戻ってきた元妻。なんで戻ってきたの?なぜ居続けるの?彼女にできることは産むだけな感じがしてしょうがない。救いなのは子供達があまりにもしっかりしてて、いいコ達なこと。
疑問をいだきながらも、次回の放送も見てしまうでしょうニコニコ。すっかりテレビ局の戦略にはまってしまったかニコニコ


その2は、SASUKE。
はじめて最初から最後まで見ました。ロマン、青春ですね。年齢、国籍、居住地、所属先、重量、経験に関係なく誰もがチャレンジできて、みんな一年間その日に向けて猛練習。SARUKEの練習のために転職しる人もいるとは、もはや何というか、、市民権を得たスポーツの大会なんですね。一度水に落ちたら終了なところは、甲子園みたいではかない。でも一年後また挑戦できるっていうのがいいですね。あら?これもまたテレビ局の戦略にまんまとはまったかしら、、