P.S.元気です。
・・・クラタです。
元気です。
今日はもっさり雨ですね。
寒いし。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて。
ここ数日のブログ放置プレイ、大変遺憾であります。
皆様に忘れられてしまわないかとやきもきしております。
最近何をしているかと申し上げれば、
人材不足もありますが、
仕込み。
であります。
キッチンクラタがお目見えしております。
日々パタパタくるくる頑張っております。
そんな中、本日は若干の余裕もありましたので、
『クラタのドキドキ★クッキング※画像付き』
長文、駄文必至です。
ご注意ください。
今日は皆様に、カスタードクリームの作り方をご紹介したいと思います。
ご存じのとおり、私クラタは生クリーム(クレーム・シャンティ)に目がアリマセン。
愛してやまないクレーム・シャンティの好敵手である、カスタードクリーム。
本来ならば、最高級生クリームで、シャンティばかり立てていたいところですが、そうも言っていられません。
また素晴らしい好敵手がいなければシャンティの素晴らしさも半減です。
えー。
まあその辺はどうでもいいんです。
カスタードクリームは、パティシエール、アングレーズソースなどと呼ばれています。
やはりここはプロらしく、パティシエールと呼びたいと思います。
まず始めに。
BGMですね。
ここは、昨夜、飯野さんから頂いた、カーティスのベスト盤でイキマス。
カーティスは偉大です。
インプレッションズですね。
初期はジェリー・バトラーがヴォーカルでしたが、脱退後、カーティスがヴォーカルをとるようになります。
『People get ready』なんて名曲です。
その後、ソロとして活動します。
・・・・いや。
パティシエールです。
失礼しました。
えー。
先ずはですね。
大きいボウルに氷を入れて、その上にやや小さなボウルをセットします。
さらにその小さいボウルにパッセ(網)をセットしておきます。
あと、必要な道具は、ゴムべら、マリーズ(カシャカシャするやつ)です。
バターを小さなフライパンに入れて溶かしておきます。
鍋に牛乳を入れます。
最高級バニラビーンズ。
こちら、包丁で割き、中の黒いツブツブを包丁で削ぎだします。
その黒ツブを鍋に投入。
バニラビーンズという自然のものから何かを抽出している感じが、
正に『Super Fly』ですね。
良い感じです。
えー。
この鍋を火にかけて、牛乳を軽く沸騰させます。
これにより、バニラの香りが牛乳に移ります。
牛乳を火にかけている間に、
ボウルに卵黄を二個分出します。
卵白は使いません。
美白効果もございますので、是非飲むか、そのままお肌に刷り込んでください。
・・・冗談です。失礼しました。
白いウネウネした、『カラザ』は取り除いてください。
ここに、砂糖投入。
白っぽくなるまでブリブリと混ぜます。
右腕のみ筋肉ムキムキですよ。
白っぽくなったら、ここに白い粉を投入。
さらにカーティスは、『Dirty Laundry』をGroove'inしてます。
・・・強力粉です。大変失礼しました。
さらに混ぜます。ブリブリと混ぜます。
疲れたなんて言ってられません。辛くなったら、カーティスと一緒にGroovin'してください。
・・・ブリブリ混ぜてください。
牛乳のチェックを忘れてはいけません。
あたたまった牛乳を、そのボウルに投入!
丁寧に混ぜます。
そのボウルの中身を、なんと!
鍋に戻します。
ここからは、まったく気を抜けません。
ここでなんと、『Move on Up』!!
完璧なアルバムです。
まったく気が抜けませんので画像はございません。
カーティスのグルーブに合わせて、
鍋を中火にかけながら、カシャカシャするやつで混ぜます。
優しく、そして早く。
これによって、シャパシャパだったものが、だんだんもったりと濃度が付いてきます。
ここからは、好みですね。
ガッツリやれば、プリンの様な固さになりますし、あまりやらなければ、トロッとしたソースの様になります。
あっ!ここでバターの投入を忘れてはいけません。
お好みの固さに仕上がったら、一番最初に用意した網にダラリと流し込んで、濾します。
完成です。
うーん。
シュークリームに挟むもよし。
そのままスプーンで食すも良し。
良い感じです。
えー。まあ、おやつ用、、、、
では無いんです。
これは皆様にお目見えします。
ガトーショコラの下にそえられたり、
バナナアイスのパルフェの中に混入されたり、
クレープの中に入ったりと八面六臂の大活躍であります。
是非お試しください。
ありがとうカーティス。
パティシエールできた余韻に浸っていると、
『Tripping Out』ですよ。
飯野さん、完璧なCDですよこれは。
ありがとうございました。
元気です。
今日はもっさり雨ですね。
寒いし。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて。
ここ数日のブログ放置プレイ、大変遺憾であります。
皆様に忘れられてしまわないかとやきもきしております。
最近何をしているかと申し上げれば、
人材不足もありますが、
仕込み。
であります。
キッチンクラタがお目見えしております。
日々パタパタくるくる頑張っております。
そんな中、本日は若干の余裕もありましたので、
『クラタのドキドキ★クッキング※画像付き』
長文、駄文必至です。
ご注意ください。
今日は皆様に、カスタードクリームの作り方をご紹介したいと思います。
ご存じのとおり、私クラタは生クリーム(クレーム・シャンティ)に目がアリマセン。
愛してやまないクレーム・シャンティの好敵手である、カスタードクリーム。
本来ならば、最高級生クリームで、シャンティばかり立てていたいところですが、そうも言っていられません。
また素晴らしい好敵手がいなければシャンティの素晴らしさも半減です。
えー。
まあその辺はどうでもいいんです。
カスタードクリームは、パティシエール、アングレーズソースなどと呼ばれています。
やはりここはプロらしく、パティシエールと呼びたいと思います。
まず始めに。
BGMですね。
ここは、昨夜、飯野さんから頂いた、カーティスのベスト盤でイキマス。
カーティスは偉大です。
インプレッションズですね。
初期はジェリー・バトラーがヴォーカルでしたが、脱退後、カーティスがヴォーカルをとるようになります。
『People get ready』なんて名曲です。
その後、ソロとして活動します。
・・・・いや。
パティシエールです。
失礼しました。
えー。
先ずはですね。
大きいボウルに氷を入れて、その上にやや小さなボウルをセットします。
さらにその小さいボウルにパッセ(網)をセットしておきます。
あと、必要な道具は、ゴムべら、マリーズ(カシャカシャするやつ)です。
バターを小さなフライパンに入れて溶かしておきます。
鍋に牛乳を入れます。
最高級バニラビーンズ。
こちら、包丁で割き、中の黒いツブツブを包丁で削ぎだします。
その黒ツブを鍋に投入。
バニラビーンズという自然のものから何かを抽出している感じが、
正に『Super Fly』ですね。
良い感じです。
えー。
この鍋を火にかけて、牛乳を軽く沸騰させます。
これにより、バニラの香りが牛乳に移ります。
牛乳を火にかけている間に、
ボウルに卵黄を二個分出します。
卵白は使いません。
美白効果もございますので、是非飲むか、そのままお肌に刷り込んでください。
・・・冗談です。失礼しました。
白いウネウネした、『カラザ』は取り除いてください。
ここに、砂糖投入。
白っぽくなるまでブリブリと混ぜます。
右腕のみ筋肉ムキムキですよ。
白っぽくなったら、ここに白い粉を投入。
さらにカーティスは、『Dirty Laundry』をGroove'inしてます。
・・・強力粉です。大変失礼しました。
さらに混ぜます。ブリブリと混ぜます。
疲れたなんて言ってられません。辛くなったら、カーティスと一緒にGroovin'してください。
・・・ブリブリ混ぜてください。
牛乳のチェックを忘れてはいけません。
あたたまった牛乳を、そのボウルに投入!
丁寧に混ぜます。
そのボウルの中身を、なんと!
鍋に戻します。
ここからは、まったく気を抜けません。
ここでなんと、『Move on Up』!!
完璧なアルバムです。
まったく気が抜けませんので画像はございません。
カーティスのグルーブに合わせて、
鍋を中火にかけながら、カシャカシャするやつで混ぜます。
優しく、そして早く。
これによって、シャパシャパだったものが、だんだんもったりと濃度が付いてきます。
ここからは、好みですね。
ガッツリやれば、プリンの様な固さになりますし、あまりやらなければ、トロッとしたソースの様になります。
あっ!ここでバターの投入を忘れてはいけません。
お好みの固さに仕上がったら、一番最初に用意した網にダラリと流し込んで、濾します。
完成です。
うーん。
シュークリームに挟むもよし。
そのままスプーンで食すも良し。
良い感じです。
えー。まあ、おやつ用、、、、
では無いんです。
これは皆様にお目見えします。
ガトーショコラの下にそえられたり、
バナナアイスのパルフェの中に混入されたり、
クレープの中に入ったりと八面六臂の大活躍であります。
是非お試しください。
ありがとうカーティス。
パティシエールできた余韻に浸っていると、
『Tripping Out』ですよ。
飯野さん、完璧なCDですよこれは。
ありがとうございました。