まとめ。
おつかれやまです。
私クラタ。
現在深刻な状況です。
腹に肉が付きました。
幼少期のぽっちゃり時代がフラッシュバックしてきました。
恐ろしい。
そろそろ、語尾に『ブー』とかつけた方が良いのでしょうか。
良くありません。
この暑い時期にぽっちゃりしていて、
『野菜のグリルお待たせしましたブー』
なんて最悪です。
皆様の体感温度を上げてしまいます。
今日からまたビリー隊長のもとで頑張りたいと息巻いております。
えー。
まあどうでもいいですね。
いやとうでもよくはありません。
しかし、こちらを皆様にご紹介しなければ。
ディナーメニューも夏真っ盛りになっております。
ここらでいっちょまとめてみたいと思います。
※下記のメニューは18時からのディナータイムでのご提供となります。
※入荷により、メニューが変更になる場合がございます。
それではイキマス。
【前菜】
◎鎌倉野菜のグリル フレンチソース 1400円
夏野菜目白押し。
シェフ関口が、夏休みに金沢に行ってきました。
その際に、【加賀野菜】を購入してまいりました。
現在その加賀野菜がお目見えしております。
・あまぐりかぼちゃ
・金時草
・加賀太きゅうり
・つる豆
など。
金沢の野菜は、京野菜と同じく、伝統野菜であります。
その長い伝統のなかで、風土に合った独特な品目が育てられております。
よって、旨みが濃い。というのが特徴でしょうか。
そのなかで、昭和20年から、限定15品目に認定された野菜を、【加賀野菜】といいます。
上記4つもそれであります。
この機会にぜひお試しください。
◎conflサラダ ニース風 1200円
◎confl風ピペラード 750円
◎蔵王香地鶏胸肉のハーブマリネとナスのサラダ仕立て 1360円
こちらも新顔ですね。
さっぱりとした胸肉を、さっとゆで上げて、しっとりとした食感に仕上げました。
ハーブでマリネして、揚げナスとともにご用意いたします。
フルーツトマトのピューレをソースにしてご用意いたします。
爽やかな味わいをお楽しみください。
カロリーも控えめです。
◎ウフ・オムレット(半熟茹で卵と赤ワインソース) 750円
◎トマトとフォアグラのオムレツ バルサミコソース 1420円
でました。フォアグラ。
現在のクラタには天敵とも言うべき、メタボリック王フォアグラ。
憎らしいことに、その魅力は増すばかり。
『敵は己の中にあり。』
自分との戦いであります。
・・・いや違う。メニュー紹介です。
こちら。ふんわりトロトロのオムレツの中に、コンカッセ(さいの目切り)にしたトマトとフォアグラが入っております。
とろける味わい。
是非お試しください。
◎フルーツトマトのヴィシソワーズ カプレーゼ仕立て 980円
素敵です。
夏にぴったり、爽やかな冷製スープです。
定番の野菜のスープ。今回はトマトでご用意しました。
『カプレーゼ』
イタリアン前菜の定番ですね。
バジル、モッツァレラチーズ、トマトのハーモニーであります。
ファンクジャズバンドでいえば、
『SOULIVE』ですね。
ギター、オルガン、ドラムのトリオです。
イカツイですよ。
うねるようなサウンド。腹の芯に響きます。
ドラムの二ールとオルガンのアランは兄弟です。
最近、レーベルを移籍して、ヴォーカルを加えたようですね。
ブルーノート来日求む。
・・・いやちがう。
スープです。
失礼しました。
爽やかな夏の前菜。是非お召し上がりください。
◎万願寺、伏見唐辛子、ししとうの白味噌ヴィネガー和え 680円
◎焼きトウモロコシの冷たいカッペリーニ ボタンエビのマリネ添え 1280円
こちらは夏の定番となりつつあります。
大人気商品。
甘くて美味しいトウモロコシのピューレ。
ボタンエビのマリネ。
こちらをお召し上がりの際は、頬っぺた落下防止用の御椀を耳からぶらさげることが必須です。
◎クレソンとメカジキのサラダ シーザードレッシング 1200円
◎白ツブ貝、ポワロー、ジャガイモの南仏バター焼き 1480円
◎国産豚肩肉のパテ・ド・カンパーニュ 1500円
◎青森県産鴨肉とフォアグラのテリーヌ オレンジの香り 1600円
◎水ナスのカルパッチョ 梅しそ添え 680円
こちらも人気ですね。
前回のまとめでもご紹介しましたか。
シンプルな味わい。
是非。
◎石カレイのレモン〆 夏野菜のサラダ仕立て 1600円
カルパッチョも夏向きにリノベーションされております。
野菜たっぷり。
魚は入荷によって変わりますが、レモンで軽く〆てご用意いたします。
人気です。
【パスタ&リゾット】
◎モッツァレラチーズのトマトソース 950円
◎ヤリイカとモロッコインゲン、ジャガイモのジェノベーゼ 1400円
◎麦イカ、イタリアンインゲン、ズッキーニのパプリカパスタ1500円
◎ナス、つるむらさき、ししとうのぺペロンチーノ1400円
◎季節野菜のパルメザン玄米リゾット 1300円
【魚料理】
◎琵琶湖産 稚鮎のベニエ 胡瓜とバジルのヴィネグレットソース 1380円
こちらも人気アイテムです。
『ベニエ』とは、衣にビールを入れてふんわりとさせた揚げものです。
てんぷらとフライの中間のような感じです。
鮎は『緑』の香りと相性が良いんです。
さっぱりとした胡瓜とバジルのソースでご用意しました。
前菜としてお召し上がりください。
◎長崎県産 イサキのポアレ フレッシュトマトとシェリーヴィネガーのソース 1800円
イサキ。
皮面はパリっっと焼き上げます。
身はふっくらほろほろ。やわらかい。
夏らしい酸味のあるソースで。
【肉料理】
☆神奈川湘南産 みやじ豚☆
・ロースのグリル 2300円
・ヒレ肉のロースト 赤ワインソース 2300円
ヒレ肉。最近定番化してきました。
とても柔らかく、優しい味わいです。
つるんっとしてます。
こちらはもう、ブルゴーニュのピノノワールと合わせて頂くのが一番でしょう。
・バラ肉のプーアル茶煮込み 2300円
バラ肉をプーアル茶で煮込みました。
プーアル茶は、ダイエット効果があるお茶ですね。
最近はやりの『黒ウーロン茶』と同じカテゴリーだとか。
ガブ飲みするしかありません。
・・・えー。
ほんのりとプーアル茶の香りがします。
とてもさっぱりとしていて夏らしい煮込み料理です。
◎青森県産鴨胸肉のグリル 赤ワインソース 2500円
◎青森十和田産乳飲み仔牛の赤ワイン煮込み 2850円
◎フランス・ぺリゴール産フォアグラのソテー 【甘】モロコシソース 2200円
・・・最早、語ることはありません。
食べるんです。
美味しく。
そして後はビリー隊長にお任せしましょう。
◎仔羊背肉のグリル ケッパーソース 1900円
・・・といったところでしょうか。
後ほど、【デザートメニュー】も纏めてみたいとおもいます。
是非お試しください。
私クラタ。
現在深刻な状況です。
腹に肉が付きました。
幼少期のぽっちゃり時代がフラッシュバックしてきました。
恐ろしい。
そろそろ、語尾に『ブー』とかつけた方が良いのでしょうか。
良くありません。
この暑い時期にぽっちゃりしていて、
『野菜のグリルお待たせしましたブー』
なんて最悪です。
皆様の体感温度を上げてしまいます。
今日からまたビリー隊長のもとで頑張りたいと息巻いております。
えー。
まあどうでもいいですね。
いやとうでもよくはありません。
しかし、こちらを皆様にご紹介しなければ。
ディナーメニューも夏真っ盛りになっております。
ここらでいっちょまとめてみたいと思います。
※下記のメニューは18時からのディナータイムでのご提供となります。
※入荷により、メニューが変更になる場合がございます。
それではイキマス。
【前菜】
◎鎌倉野菜のグリル フレンチソース 1400円
夏野菜目白押し。
シェフ関口が、夏休みに金沢に行ってきました。
その際に、【加賀野菜】を購入してまいりました。
現在その加賀野菜がお目見えしております。
・あまぐりかぼちゃ
・金時草
・加賀太きゅうり
・つる豆
など。
金沢の野菜は、京野菜と同じく、伝統野菜であります。
その長い伝統のなかで、風土に合った独特な品目が育てられております。
よって、旨みが濃い。というのが特徴でしょうか。
そのなかで、昭和20年から、限定15品目に認定された野菜を、【加賀野菜】といいます。
上記4つもそれであります。
この機会にぜひお試しください。
◎conflサラダ ニース風 1200円
◎confl風ピペラード 750円
◎蔵王香地鶏胸肉のハーブマリネとナスのサラダ仕立て 1360円
こちらも新顔ですね。
さっぱりとした胸肉を、さっとゆで上げて、しっとりとした食感に仕上げました。
ハーブでマリネして、揚げナスとともにご用意いたします。
フルーツトマトのピューレをソースにしてご用意いたします。
爽やかな味わいをお楽しみください。
カロリーも控えめです。
◎ウフ・オムレット(半熟茹で卵と赤ワインソース) 750円
◎トマトとフォアグラのオムレツ バルサミコソース 1420円
でました。フォアグラ。
現在のクラタには天敵とも言うべき、メタボリック王フォアグラ。
憎らしいことに、その魅力は増すばかり。
『敵は己の中にあり。』
自分との戦いであります。
・・・いや違う。メニュー紹介です。
こちら。ふんわりトロトロのオムレツの中に、コンカッセ(さいの目切り)にしたトマトとフォアグラが入っております。
とろける味わい。
是非お試しください。
◎フルーツトマトのヴィシソワーズ カプレーゼ仕立て 980円
素敵です。
夏にぴったり、爽やかな冷製スープです。
定番の野菜のスープ。今回はトマトでご用意しました。
『カプレーゼ』
イタリアン前菜の定番ですね。
バジル、モッツァレラチーズ、トマトのハーモニーであります。
ファンクジャズバンドでいえば、
『SOULIVE』ですね。
ギター、オルガン、ドラムのトリオです。
イカツイですよ。
うねるようなサウンド。腹の芯に響きます。
ドラムの二ールとオルガンのアランは兄弟です。
最近、レーベルを移籍して、ヴォーカルを加えたようですね。
ブルーノート来日求む。
・・・いやちがう。
スープです。
失礼しました。
爽やかな夏の前菜。是非お召し上がりください。
◎万願寺、伏見唐辛子、ししとうの白味噌ヴィネガー和え 680円
◎焼きトウモロコシの冷たいカッペリーニ ボタンエビのマリネ添え 1280円
こちらは夏の定番となりつつあります。
大人気商品。
甘くて美味しいトウモロコシのピューレ。
ボタンエビのマリネ。
こちらをお召し上がりの際は、頬っぺた落下防止用の御椀を耳からぶらさげることが必須です。
◎クレソンとメカジキのサラダ シーザードレッシング 1200円
◎白ツブ貝、ポワロー、ジャガイモの南仏バター焼き 1480円
◎国産豚肩肉のパテ・ド・カンパーニュ 1500円
◎青森県産鴨肉とフォアグラのテリーヌ オレンジの香り 1600円
◎水ナスのカルパッチョ 梅しそ添え 680円
こちらも人気ですね。
前回のまとめでもご紹介しましたか。
シンプルな味わい。
是非。
◎石カレイのレモン〆 夏野菜のサラダ仕立て 1600円
カルパッチョも夏向きにリノベーションされております。
野菜たっぷり。
魚は入荷によって変わりますが、レモンで軽く〆てご用意いたします。
人気です。
【パスタ&リゾット】
◎モッツァレラチーズのトマトソース 950円
◎ヤリイカとモロッコインゲン、ジャガイモのジェノベーゼ 1400円
◎麦イカ、イタリアンインゲン、ズッキーニのパプリカパスタ1500円
◎ナス、つるむらさき、ししとうのぺペロンチーノ1400円
◎季節野菜のパルメザン玄米リゾット 1300円
【魚料理】
◎琵琶湖産 稚鮎のベニエ 胡瓜とバジルのヴィネグレットソース 1380円
こちらも人気アイテムです。
『ベニエ』とは、衣にビールを入れてふんわりとさせた揚げものです。
てんぷらとフライの中間のような感じです。
鮎は『緑』の香りと相性が良いんです。
さっぱりとした胡瓜とバジルのソースでご用意しました。
前菜としてお召し上がりください。
◎長崎県産 イサキのポアレ フレッシュトマトとシェリーヴィネガーのソース 1800円
イサキ。
皮面はパリっっと焼き上げます。
身はふっくらほろほろ。やわらかい。
夏らしい酸味のあるソースで。
【肉料理】
☆神奈川湘南産 みやじ豚☆
・ロースのグリル 2300円
・ヒレ肉のロースト 赤ワインソース 2300円
ヒレ肉。最近定番化してきました。
とても柔らかく、優しい味わいです。
つるんっとしてます。
こちらはもう、ブルゴーニュのピノノワールと合わせて頂くのが一番でしょう。
・バラ肉のプーアル茶煮込み 2300円
バラ肉をプーアル茶で煮込みました。
プーアル茶は、ダイエット効果があるお茶ですね。
最近はやりの『黒ウーロン茶』と同じカテゴリーだとか。
ガブ飲みするしかありません。
・・・えー。
ほんのりとプーアル茶の香りがします。
とてもさっぱりとしていて夏らしい煮込み料理です。
◎青森県産鴨胸肉のグリル 赤ワインソース 2500円
◎青森十和田産乳飲み仔牛の赤ワイン煮込み 2850円
◎フランス・ぺリゴール産フォアグラのソテー 【甘】モロコシソース 2200円
・・・最早、語ることはありません。
食べるんです。
美味しく。
そして後はビリー隊長にお任せしましょう。
◎仔羊背肉のグリル ケッパーソース 1900円
・・・といったところでしょうか。
後ほど、【デザートメニュー】も纏めてみたいとおもいます。
是非お試しください。