先週、箱根の山道渋滞中、硫黄の匂いとは違う匂いが…

臭い…

一緒に乗ってた母が、
「なんかタクワン臭いわね~」と


運転していた夫が
「クラッチが滑ってる。やばいかも。」


「え~?今なんて?こんなとこで車停まったら大変よ~」


なんとか駐車場にたどり着き、ボンネットを開けると…



煙が…


焦げ臭い…


とにかく今は冷やすしかない!


とりあえず煙が消え、一時間くらい冷やして、下山。

夫判断で、大丈夫そう。とのこと。



とはいうものの、車は動くが、匂いが消えない!


3日たった今日、妹の家からの帰り、修理工場へ


「ずっと半クラ状態が続いたんですね。サイドブレーキひいてましたか?」



アルファロメオのセルスピード!

自分でクラッチ調整できるのかい!

箱根のダラダラ渋滞!
サイドブレーキ引き続けたら、サイドブレーキがいかれるわ!



だいたい箱根の渋滞で、クラッチがいかれる車ってどうなの?

156の時は、そんなことになったことないけど!


どうなるアルファロメオ159!


まあ、イタリア車といわれれば、それまでだけどね。