新版 英語ひとすじの道 東後勝明


もう絶版になってるのか、Amazonじゃ購入できなくて、ジュンク堂のOnlineで購入。


ドイツ語の勉強の合間にちょこちょこ読んで、まだ途中だが、著者のもの凄い英語に対する情熱、というか執着に圧倒された。


単語カードを特定の場所に置いての勉強や、お風呂場の壁に紙を貼り付けて勉強していたというのが19歳の頃の自分に重なって、親しみを感じた得意げ


何より著者が育ったのが兵庫県O市で、かつO高校出身というのに驚いた。


一緒ですやんあせる


すごい偶然もあるもんだ・・・セレンディピティってやつ?


しかも自分がなぜこの本に惹かれて、しかも、買おうと思ったのか覚えていない・・・。


ここ2年ほど読書に打ち込んできたが、こういった出会いの後、自分の中で何かが変わることがよくあったので、今回の出会いにも期待したい。


試験勉強の時に限って、猛烈に読書の欲求が強くなるあたり、procrastinationの餌食になってるんだなあって妙に納得してしまう(苦笑)汗



最強英語侍への道