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二次元の理想と三次元の現実

ありのままを、つらつらと。

21歳、男。ニックネームは本名。
バンドマン、フリーター(某居酒屋の厨房でアルバイト)、たまにレコーディングエンジニアやPA(音響スタッフ)。
趣味は小説、漫画、映画、ゲーム、写真、料理、お酒、バイク。
以下、好きな○○
・小説
田口ランディ、村上龍、伊坂幸太郎、石田衣良、乙一、佐藤多佳子、宮部みゆき。
・漫画
キーチ(vs含め)、ワンピース、多重人格探偵サイコ、HUNTER×HUNTER、バガボンド、ホムンクルス、エヴァンゲリオン、GANTZ、進撃の巨人。
・映画
洋画はアバター、バタフライエフェクト、トロイ、300、CUBE、セブン、STAR WARS、ミスト、クローバーフィールド、パラノーマルアクティビティ。
邦画はジブリ全般、ジョゼと虎と魚たち、百万円と苦虫女。
・バイク
愛車はkawasaki w400。

と、簡単に自己紹介をば。
このブログを創設した目的として、書くということを媒体に人間的に成長することだったり、単に暇つぶしだったり、タイピングの修行だったり単なる自慰行為だったりと、特にこれといった明確なものはない。
ただ、SNSのように誰がいつ記事を閲覧したのか手に取るように分かってしまっては書けることが限られる。加えて友人の反応を媚びているようで素直に書けないのだ。そこで誰にも知られずに思いついたこと、考えていることを無心になって記せる場が必要になった。
万が一にも小生の知人が此処に辿り着くかも知れないが、それも何かの縁だ。恥ずべきことは何も無い。
趣旨はなく、結論も無いが、ただ、"書く"ことに没頭してみたくなったのである。
当面の目標は、文章力を磨くことだ。
時間の許す限り、つらつらと思い出の断片を綴ってゆきたい。