今月、スーパーGT岡山国際と併催となりますPCCJ第1戦、第2戦、岡山国際サーキットについて、iRacingというSIMを用いてイメージしてみました。

スタート失敗ながらも、並走バトルを楽しむことができました。

PCCJの周回数は15周となります。

12周目あたりからは、完全にタイアがダレダレになってきて、まともに走れなくなってきます。ガソリンは減るのでブレーキは突っ込めるのですが、立ち上がりアクセルを少し早踏みするだけでテールがフラフラにリバースしてきます。

今回は途中でメモリーカードが一杯になってしまったので、次回はスタートからチェッカーまで、きちんと記録しみてみたいと思います。

岡山国際はブレーキバランスをやや後ろ寄りにした方がマッチングが良いですね。

これは第1戦としてイメージしてみたので、また後日、第2戦を実施したいです。

 

 

 

今年も熱いバトルが繰り広げられることでしょう。

以上、PCCJ2023岡山国際サーキットのイメージでした。