なるりゅうが好きで好きで、
海外(四国)から本州に、試合やらショーのたびに追っかけてた頃が懐かしい。


解散してからのなるちゃんが切なくて切なくて、
 しばらくアンチ龍一だった。

りくりゅうになってからは、ちょっとづつ気持ちが戻って来た。
りくちゃんの魅力は大きいね。


そして、なるちゃんが落ち着いて解説に本腰入れ始めてからは、 こちらも吹っ切れました。

オリンピックチャンピオンまじかるクラウンおめでとうクラッカー
 ほんとにほんとに、おめでとうクラッカー


ふたりともずっと苦しんだ13年だったのが今回わかりました。
どうぞ、りくりゅうもなるちゃんも、それぞれの道をしっかりと歩めますように。


ひとつだけ、龍一君に言いたいことがある。

りくちゃんのしめ忘れた背中のジッパーを閉めてあげるのは良かったけど、
口の周りをふいてあげたり、正面のジッパーを無言のうちに上げるのはどうかなあと、、、