大貧民:Dai Hin Min

しかしなぁ、ネガティブなワード最大級。

なんでも日本国のウェスタン地区では大富豪と呼ばれる

Showa世代なら誰でも知るトランプゲームですよね。

 

申し遅れました「極北(熱帯)」に生息するConel(コネル)です。

ようこそ いらっしゃいました。

 

さて、大貧民ですが

スマホのない時代に育った世代では友達と心熱くしたトランプのゲームのひとつです。

ルールは地方によって変わりますが、通常下では3が弱くて、

2とかジョーカーが自分のカードとして配られるともらった本人はニヤリとしてバレてしまいがちです。

 

ワタクシの現在の私生活に当てはめてみると、3とか4とか「ちっもやもやシケてんなぁ」というカードトランプハートトランプクローバーばかり持っている気がしてしまう時があります。

 

3食のおまんまおにぎりも(時としてそれ以上)いただき、住む家もあるんで言葉通りの大貧民ではないんですが

 

気持ち的に弱めな時とか

夜中に犬(孫犬娘の父)の遠吠えとかで起こされた時とか

 

2とか最強ジョーカートランプジョーカーとか持っていたらなあとか考えちゃったりします。

 

それがマネーコインたち札束であったりとか最新のなんかすげぇ車であったり、稼ぎのいいダンナとかではなくて(例えに出している時点で実は欲しいのかもしれない)

 

自分で強めカードを手に入れた時の高揚感たるやと思い描いていて

趣味の料理で店を出した友達の影響もあるのかな?

資格に手を出したり、思いついたことをカタチにしてみたりとか

頼まれた犬用のタグ(上)と自分用のタグ(下)

 

 

まぁ 現在そんなオノレにとっての最強カードを手に入れるべくジタバタしている最中ですかね。

(モナカ食べたくなったわ急に)

 

多分逝く前には「ワシは満足なり。やり尽くしたわ」って思いたいんだな、うん。

 

そんなこって今日はここいらで

 

ばいならバイバイ