🌍クレイアーティストの私が「ストーンセラピー」を始めた理由


なぜクレイアーティストの私が、急に「人間関係ストーンセラピー」を始めたのか?

今日はそのエピソードをお話ししますね。



✨幼少期の体験✨



実はこれは、私が“地球に来たばかり”の頃の遊び道具にまでさかのぼります。


5歳の頃、近所の道路で見つけたのは、山のように積み上げられたガラスのかけら。

それが、赤・青・緑…と、まるで宝石の山のようにキラキラ輝いていました。


イメージ写真です😊


私はただただ「なんて美しいんだろう」と、胸をときめかせたのを覚えています。

そして不思議なことに、また数日後、同じように色とりどりのガラスの山に出会いました。


その光景は、今でも私の心の宝箱の中に残っています。



実際はこんな感じで、道端にガラスの破片が山積みされてました。🤭



💎宝石と共に育った日々💎



やがて銀行員だった父が、副業で宝石店を営むようになり、母が昼間はそのお店を切り盛りするようになりました。



そんな環境の中で、私は小さい頃から宝石を“おはじき”にして遊ぶという、ちょっと変わった子どもでした。

つまり、宝石や石は私にとって最初から「おもちゃ」であり「遊び道具」だったんです。





🌈そして今、再び「遊び道具」に



時を経て、クレイ(ねんど)を扱うアーティストとして活動してきた私。

でも、巡り巡ってまた石たちが私の“遊び道具”として戻ってきたのです。


なぜなら――

人の悩みの4大要素といわれるものは「お金・仕事・健康・人間関係」。

その中で実に4分の1の人が、人間関係で悩んでいます。


「だったら、あのキラキラした宝石のような石で人間関係を癒すことができたら…」

そんな思いから、このセラピーを始めました。




🌍パワーストーンは“地球の細胞”🌏



そしてもう一つ。

私にとって石はただの鉱物ではなく、地球の細胞なんです。


細胞の一部である石たちが、箱の中で眠ったままなのはもったいない。

「もっと遊びたい!」と、石たちが声をあげているように感じました。


だからこそ私は、石たちと一緒に、人間関係という大きなテーマに向き合うセラピーを始めたのです。

そして――これは私ひとりの楽しみで終わらせたくありません。

私の夢は、たくさんの仲間たちと一緒に、パワーストーンと遊び、石の声を感じながら世界を広げていくことです。


石とともに遊び、学び、癒し合える“遊び仲間”になってくださる方を心から歓迎します。

同じツールを手にした仲間として、これから一緒に歩んでいけたら嬉しいです✨


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