都庁前で空いたので優先席付近に
となりには
短髪
165㎝内
紺のストライプ入りの今風のスーツ
黒の革靴
普通のビジネスバック
黒いカーディガンを着た彼女と一緒
彼女為に若干壁になり場所を確保
気にならない程度
六本木に到着
私は降りる時は
押さない
無理しない
どうしてもの時は すいませんと一声か頭を下げて通る
ガン込みではないので流れに合わせながら&譲りながら下車しようとしていると
足元にカバンがコッんと
気にせず、一人の女性に道を譲るとまたコッんと
気にせず、流れが止まってほんの一瞬止まるとまたコッんと
ムカついたので顔を見るとあからさまにやってんだよの顔で通りすぎていった