誕生日にお父さん(主人の父)がお祝いしてくれることに。

気持ちだけでも、ものすごく嬉しい。

母親に自慢するほど。(イヤミだなあせる)


実際、何が欲しい?となると、悩みます。

相当、悩んだ結果・・・

【図書カード】を希望しました。


ところが、電話がありまして、

図書カードが間に合わないから、お花になるという内容。


状況についていけず、パニック状態に。

もう、本を購入するという目的がレールにひかれていたから、

なにがなんだかわからなくなってしまった。


思わず、「困る」と発してしまった。

その場を取り繕うのに、あることないこと言葉がでてくる。


わかってる。

もらえるだけでも、有り難いことは!

あらゆる後悔の嵐で、もう立ち直れない。