
遅めのお昼を食べながら
今日もポチポチと。
そうアメポチです(^-^)v(笑)
本日は
久々の雑解剖学シリーズ

パート3!!
前回は骨盤環境とは?
骨盤回りの筋肉の柔軟性
➕
骨盤を支える強さ(筋力)
であると
解説致しました↑
骨盤環境の悪化が!
姿勢を悪くし!!
そして更なる悪循環に!!!
内臓代謝の低下をうみ
冷え
むくみ
太りやすくなる

肩や腰の可動域がなくなり
肩凝り
腰痛
まさに、負のスパイラル(涙)!
そうならないためには?
うちのチーフが先日雑誌でご紹介


まずは、
腰が立てられる
か、どうか?!
左絵のように
肩幅よりもやや大きく脚を
開いて爪先は45度外側の状態から
腰を真下に落とすイメージが持てないで
膝が爪先より
内に入る!
お尻が外に
突き出てしまう!
そんな方!
手をあげて。
骨盤環境は最悪です

内ももやお尻の筋肉がカチカチ(涙)
先に紹介した
負のスパイラルにまっしぐらですよ
(涙)理想は右絵のように
真下に骨盤が落ちて
股関節に骨盤が乗るイメージが大切↗↗
これが、
腰が立つ!
ということ。
骨盤環境を整える第一歩として
まずは、、、
腰を立てられるかどうか、がポイント↗
そのためには
お尻の筋肉のストレッチが大切↗
この写真のように

イスに座り
片脚のかかとを
もう一方のももにのせます。
イスの高さは座った時に
膝よりもやや高いのが理想的

その姿勢から

背中が丸くならない程度に前傾。
背中が!丸くならなければ!
骨盤は寝ない!
イコール

腰は立つ!
腰が立つイメージを大切にしながら
お尻を伸ばす事が大切↗
全ては
お尻の柔軟性が
まずは、鍵を握ります

さぁ、今日からトライしてみて
下さ~い。。
PS
ストレッチモデルは
私がパーソナルトレーニングをさせて
頂いておりますエバクオーレボディの
フロントマネージャー

施設はもちろん!
フロントスタッフも皆!!
洗練された癒しオーラ満載です(^-^)v
是非、一度
お越しください
あ、、、
私のパーソナルトレーニングを
受けにですよ!あくまでも、、(笑)
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コンディショニングファクトリー代表
篠裕昭