コンディショニングファクトリーの
スキルの根底にある基本理論について
解りやすく

楽しみやすく

詳しく

語らせて頂きます(^^)v
本日のテーマ
骨盤を、立てるという考え方。
我々、人間が2立歩行を始めた時から
人間は骨盤帯に重力をより受けるように
なったのです。
その骨盤にかかる重力を
我々は色々な方法で分散させながら
身体活動を行っています

じゃ、どうやって分散させてるの?
それは、
①足部にかかる重心を変える。
②ももの骨の向き(方向)を変える。
③骨盤の位置を変える。
④あごの位置を変える。
⑤目線の位置を変える。
①~⑤にはパターンがあります


それは、
パターンA
足部
前荷重
↓
ももの骨
外側開き
↓
骨盤・前傾(反り腰)
↓
あごが上がる
↓
目線が高くなる
パターンB
足部
後ろ荷重
↓
ももの骨
内側開き
↓
骨盤・後傾
↓
あごが下がる
↓
目線が低くなる
皆さんはどっちのパターンかな
?腰を立てるためには、
まず自分の身体の癖を見つけてみましょう。
次回は、腰を立てるためには!
でーす

解らなければ、まず相談d=(^o^)=b
遠慮はいりません。


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conditioningfactory@gmail.com
コンディショニングファクトリー代表
篠裕昭
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