今日はショックなことが!!!
休憩時間中に机に突っ伏してたら
横に座ってる同学が 「 foo有白色的头髪。 」って・・・・・
知ってるよ~。
この頃、急に白髪が増えてきて、目立つようになってきてること・・・・
「気にしてるんだよ~
」 っていうと
「大丈夫。
本だけだから。。。。」 って。若いって罪や~。
めっちゃ笑顔で言われたら何も言えん。
そら、こないだ一つ年取りましたし、アラフォーですもの。
どのくらい目立って来たら染めなあかんやろ~
気を取り直して ささっと旅行記へ。
((だらだらと終わる気がしないので、つまらない方はしばらくスルーしてください
))
日目
早くも移動日。
トロント から モントリオール へ。
いよいよメープル街道へ。
そして、今回一番不安だった移動。
(( 予約がちゃんとできてるかとか、 ほんと行くまで不安でした
))
っていうのも、
今回は
ではなく
。
カナダを縦断するVIA鉄道の東部線を利用。
外国で高速鉄道なんて初めて。
だから 予約をするのも初めて。
WEBサイトはもちろん 英語 か フランス語。
((わからーーーーん
))
車両はどんなのか?
どんなサービスがついてるのか?
荷物はサイズは書いてるけど どこで預けるのか?
自分で上げ下ろしするのか?
ランチは???
いろんなことが悩ましかった。
それでも
なんとなく チケット確保。 だぶん。
乗りたい時間のビジネスシートをとれたと思う。
席の確保をしたのは出発の2カ月前やったと思うけど、
やっぱり秋のこの時期は人気らしく、
しかも時間帯的にも昼前に出て夕方に着く便なのでビジネスシートは残り3席やった。
ぎりぎりで隣同士を抑えることができた。 はず。。。
ほんで予約メールには
駅に
時間前には来るように と書いてあったと思う。
出発前から どきどきの アラフォー二人。
時過ぎに就寝したのに
時過ぎに 目が覚めてから、ふたりとも寝れない。
おじいしゃんとおばあちゃんになったみたい・・・
いや、遠足にいく子供か
どうしても寝れなくて、朝ごはんも 六時半の一番に。
電車の時間は 11時35分発。
予定ではゆっくり朝ごはんして9時半ごろチェックアウトのつもりが、
8時にはもうすることない!!!
お昼ご飯と荷物の上げ下ろしが心配な まぁにぃ。
何かあっては困るので、ってことで
8時半にチェックアウトすることに。
運悪くお天気も小雨。
歩いていけるけど一駅だけ地下鉄に乗ることに。
でも、まって・・・
そう、通勤時間でーす。
道路も構内も電車も混みあう中、でっかいスーツケースをごろごろ
じゃまじゃぁ
と怒られることもなく、
逆に階段しかない降り口でエレベーターを探してきょろきょろしてたら、
優しく声掛けてくれる人たち。
ううっ。
なんて素敵な街。
ちなみに こんな セントコインのような切符。
でも 一回 3ドル って高い!!!
一駅の距離だし、もちろん 9時までに トロント ユニオン駅 に到着。
残念ながら外観は工事中で趣のある見たかった駅舎は見れませんでした。
((ちなみに目の前のフェアモントホテルも外観は改装中。残念でなりません。
))
駅に入って ((さっすが、外国。駅も素敵
))
早速 チケット売場に行くと・・・
「予約してますが、これ(Eticket みたいなのをみせる) で乗れますか?
荷物は・・・」
って話し出したら、受付のおじさん
「パーフェクト!!! ブラブラブラ・・・」 ってなんか言ってます。
もう一回 「荷物は・・・」 って聞くと、
「君たちはビジネスだから 荷物も預けて、ラウンジで待ってて。
ぼくが一緒に行こう!!! 」
って バゲッジエリア で荷物の預けを手伝ってくれ、
そのあと ラウンジへ連れて行ってくれた。
「ここでドリンクは好きに飲んで、WIFIもできるから。」
って言われた。
親切な人でよかった。早い時間に行ったから、暇やったんかな?
手伝ってもらえて、ラウンジでもゆっくりできて、旅の気分を満喫。
でも、
2時間以上、早く行ったので
飲み物でお腹ちゃぽんちゃぽん。
出発30分前から乗車みたい。
((ほぼ飛行機と同じでした~))
でも普通車は自由席みたいで 長蛇の列になりつつありました。
指定席とっといてよかった
待ちに待った VIA鉄道は とっても趣のある 特急列車
(( 横には新車も停まってたから あたりはずれ があるかも。
ワタクシたちは古いので楽しかったけど
))
ビジネスは一番目の車両のみ。二人席が15列程度でした。
定刻に出発。
約5時間の鉄道の旅。
「世界の車窓から」のテーマ曲歌いながら
車窓からの景色に胸躍らせる 呑気な アラフォー。
もっとも心配だった
ドリンクとランチは もちろん付いてました
12時過ぎから2時半ごろまでゆったりいただきます
出された料理は飛行機のエコノミー程度の量だけど
のんびり優雅な気分にさせてくれました
食後はすっかりうとうと気分。
やっぱり花より団子の二人です
それでも色づき始めたメープルやら、
各駅周辺の雰囲気を楽しみながら
モントリオールに 無事到着。
楽しい鉄道の旅も終了。
飛行機もいいけどたまにはのんびり鉄道もいいもんです
その後 これからお世話になる ホテルへ
チーズのおろし金みたい。
((道順聞いた 駅のおじさんもチーズのおろし金みたいのが建ってる っていってた))
明日からもよろしくお願いします
まだまだ
iPhoneからの投稿
休憩時間中に机に突っ伏してたら
横に座ってる同学が 「 foo有白色的头髪。 」って・・・・・
知ってるよ~。
この頃、急に白髪が増えてきて、目立つようになってきてること・・・・
「気にしてるんだよ~
」 っていうと 「大丈夫。
本だけだから。。。。」 って。若いって罪や~。
めっちゃ笑顔で言われたら何も言えん。
そら、こないだ一つ年取りましたし、アラフォーですもの。
どのくらい目立って来たら染めなあかんやろ~気を取り直して ささっと旅行記へ。
((だらだらと終わる気がしないので、つまらない方はしばらくスルーしてください
))
日目早くも移動日。
トロント から モントリオール へ。
いよいよメープル街道へ。
そして、今回一番不安だった移動。
(( 予約がちゃんとできてるかとか、 ほんと行くまで不安でした
))っていうのも、
今回は
ではなく
。 カナダを縦断するVIA鉄道の東部線を利用。
外国で高速鉄道なんて初めて。
だから 予約をするのも初めて。
WEBサイトはもちろん 英語 か フランス語。
((わからーーーーん
))車両はどんなのか?
どんなサービスがついてるのか?
荷物はサイズは書いてるけど どこで預けるのか?
自分で上げ下ろしするのか?
ランチは???
いろんなことが悩ましかった。
それでも
なんとなく チケット確保。 だぶん。
乗りたい時間のビジネスシートをとれたと思う。
席の確保をしたのは出発の2カ月前やったと思うけど、
やっぱり秋のこの時期は人気らしく、
しかも時間帯的にも昼前に出て夕方に着く便なのでビジネスシートは残り3席やった。
ぎりぎりで隣同士を抑えることができた。 はず。。。
ほんで予約メールには
駅に
時間前には来るように と書いてあったと思う。出発前から どきどきの アラフォー二人。
時過ぎに就寝したのに
時過ぎに 目が覚めてから、ふたりとも寝れない。
おじいしゃんとおばあちゃんになったみたい・・・
いや、遠足にいく子供か
どうしても寝れなくて、朝ごはんも 六時半の一番に。
電車の時間は 11時35分発。
予定ではゆっくり朝ごはんして9時半ごろチェックアウトのつもりが、
8時にはもうすることない!!!
お昼ご飯と荷物の上げ下ろしが心配な まぁにぃ。
何かあっては困るので、ってことで
8時半にチェックアウトすることに。
運悪くお天気も小雨。
歩いていけるけど一駅だけ地下鉄に乗ることに。
でも、まって・・・
そう、通勤時間でーす。
道路も構内も電車も混みあう中、でっかいスーツケースをごろごろ
じゃまじゃぁ
と怒られることもなく、逆に階段しかない降り口でエレベーターを探してきょろきょろしてたら、
優しく声掛けてくれる人たち。
ううっ。
なんて素敵な街。
ちなみに こんな セントコインのような切符。
でも 一回 3ドル って高い!!!
一駅の距離だし、もちろん 9時までに トロント ユニオン駅 に到着。
残念ながら外観は工事中で趣のある見たかった駅舎は見れませんでした。
((ちなみに目の前のフェアモントホテルも外観は改装中。残念でなりません。
))
駅に入って ((さっすが、外国。駅も素敵
))
早速 チケット売場に行くと・・・
「予約してますが、これ(Eticket みたいなのをみせる) で乗れますか?
荷物は・・・」
って話し出したら、受付のおじさん
「パーフェクト!!! ブラブラブラ・・・」 ってなんか言ってます。
もう一回 「荷物は・・・」 って聞くと、
「君たちはビジネスだから 荷物も預けて、ラウンジで待ってて。
ぼくが一緒に行こう!!! 」
って バゲッジエリア で荷物の預けを手伝ってくれ、
そのあと ラウンジへ連れて行ってくれた。
「ここでドリンクは好きに飲んで、WIFIもできるから。」
って言われた。
親切な人でよかった。早い時間に行ったから、暇やったんかな?
手伝ってもらえて、ラウンジでもゆっくりできて、旅の気分を満喫。
でも、
2時間以上、早く行ったので
飲み物でお腹ちゃぽんちゃぽん。
出発30分前から乗車みたい。
((ほぼ飛行機と同じでした~))
でも普通車は自由席みたいで 長蛇の列になりつつありました。
指定席とっといてよかった
待ちに待った VIA鉄道は とっても趣のある 特急列車
(( 横には新車も停まってたから あたりはずれ があるかも。
ワタクシたちは古いので楽しかったけど
))
ビジネスは一番目の車両のみ。二人席が15列程度でした。
定刻に出発。
約5時間の鉄道の旅。
「世界の車窓から」のテーマ曲歌いながら
車窓からの景色に胸躍らせる 呑気な アラフォー。
もっとも心配だった
ドリンクとランチは もちろん付いてました
12時過ぎから2時半ごろまでゆったりいただきます
出された料理は飛行機のエコノミー程度の量だけど
のんびり優雅な気分にさせてくれました
食後はすっかりうとうと気分。
やっぱり花より団子の二人です
それでも色づき始めたメープルやら、
各駅周辺の雰囲気を楽しみながら
モントリオールに 無事到着。
楽しい鉄道の旅も終了。
飛行機もいいけどたまにはのんびり鉄道もいいもんです
その後 これからお世話になる ホテルへ
チーズのおろし金みたい。
((道順聞いた 駅のおじさんもチーズのおろし金みたいのが建ってる っていってた))
明日からもよろしくお願いします
まだまだ
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