私は特殊な匂いが好きです。
強いて言うなら、
エレベーターの匂い、
地下鉄のカラカラした匂い、
黒板クリーナーの匂い、
そして
スーパーの冷凍食品コーナーの匂いが好みです。
!(´Д`;)…気持ち悪いですね…(苦笑)
いつも、それを言うと引かれます。
誰か同じ感覚を持った人はいませんかね(;´▽`A``
何フェチと聞かれたら、迷わず匂いフェチです。
それもさておき、
今日はチビッ子(小さいお子さん)と会う機会が多く、
いつもこうなら良いなって思います。
学校にて登校中に3人のお子さんと
お母様に会い元気よく私から挨拶をしました^^
私 「おはようございます!」
お母様 「ああ、おはようございます。」
私 「おはようございます!」
お子さん「おはよう! …ございます!」
ニッコリ (*⌒∇⌒*) ホント微笑ましい…
私 「歳はおいくつですか?」
お母様 「ほら、歳は?」
お子さん「4歳!」
私 「へぇー4歳なんだぁー^^」
お子さん「いや、5歳!」
私 「あれ?5歳だったんだー!お兄さんだね!」
お子さん「嘘! 4歳!!」
私 「あーーーー!嘘ついたぁーー!」
と話してるうちに学校についてしまい、お別れに…(。>0<。)
そして、その2!!
私は友達と掃除当番でゴミを出している最中、
男の子と女の子に挨拶をしました^^
私、友達 「アニョハセヨー!」
子ども達 「…(気付かない。)」
私、友達 「ハロー!!」
子ども達 「!!(唖然、吃驚)」
私、友達 「こんにちはー!」
男の子 「誰ー? ソロバンのセンセー?」
私、友達 「違うよー。」
男の子 「え? じゃあ…●▲※◎■?」←聞こえない
私 「え?聞こえないよー!」
男の子 「だから、●▲※◎■?」←聞こえない
私 「耳が遠くて聞こえない。わからないよー??」
男の子 「なに? お爺さんなの?」
私、友達 「お爺さんじゃないよー。 お姉さんだよー。」
男の子 「おじいさーん!!」
私、友達 「違うよーー。」 (…性別もちがう)
女の子 「じゃあ、専門学生ー?」
え? 何故!? わかったの∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
女の子の知的さに2人とも驚いた!!
そんな話。