わが高校。演劇部でいたことに誇りを持つ、誇りに感じる。
それは、私の部活人生…
人より苦しく感じ、孤独を感じたからこそ中途半端な終わり方をした人には
到底分らないと思う。
最後まで戦い、
人と分りあったから私にも最後の希望を見ることもできたし最後まで…
4月1日まで使命を果たしたんだと思う…。
春公合同…
自校の公演は音響以外上手くいき、ホント済まない…
途中、後輩の言葉(台詞)に泣きそうになったがこらえた。
ホント私は親バカですね。
演出と脚本での私の最後の反抗生命も上手くいき…。
何故私は最後の最後で反抗したのでしょうか…?
はじめて反抗しましたが悔いはありません。
………そもそもこれは反抗と呼べるのかどうかそれは?…ははは…。
この思いを大切にしようと思う。
自校公演は楽しく観ることができました!
でもやっぱり私の演出は粗削りな作り方をしてしまう。 私クソだな…(><;)
せめての武器は異様なテンションと思い付きの空想しかない…………。
役者の後輩がついてきてきてくれたので感謝しかない。
もっと良い劇を作りたいですね。
やっぱり私は演じるのも好きですが、演出や作る側の方がもっと好きですね。
春公合同無事終わりました…。この日をずっと待っていたんでしょうか…。
いざ、引退日なってみると早いものです。しばらくは演劇の事を忘れようと思います。
明日は入学式です(^^ゞ
部活にて初めてうれし泣きをした気がします。
3年間演劇部に入っていて本当によかったと今思う。
みんな大好きです。ありがとう。
私がいなくても、もう生きていけますね。 旅立ってください。
あなたは、ひとりで生きらるのね。 思う存分生きてください。