最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧今年映画館で観た115本目「過去はいつも新しく、未来は常に懐かしい 写真家・森山大道」本屋大賞受賞作品「書店主フィクリーのものがたり」あふれる本への愛が嬉しい。今年映画館で観た114本目「リオの男」ベルモンド映画祭始まりました。映画音楽家で一番好きな、ミッシェル・ルグランのアルバムをディスク・ユニオンで購入。今年映画館で観た113本目「ファーザー」オスカー受賞は納得の名優ポプキンス大瀧詠一の才能の豊かさを再確認。百恵も聖子もいる!楽曲集「SONG BOOK」今年映画館で観た112本目「ジェントルメン」ガイ・リッチー復活!映画全盛期を生きた松竹宣伝マンの定年物語。会社への恨みから撮影所の活況までの本音。新宿ケイズシネマ「候孝賢」映画祭に行く前、台湾気分を盛り上げるために「隋園別館」に。晴れた休みの日は、早起きして川崎の海浜公園「東扇島東公園」へ。力作朝ドラ「おちょやん」が多くの視聴者を取り込めなかった原因を考えた。都内映画館営業自粛。自宅で見たDVD③スコセッシ&ディカプリオ最高作は「アビエーター」今年映画館で観た111本目「ラブ・セカンド・サイト」フランス映画らしさが垣間見れる恋愛映画。今年映画館で観た110本目「ローグ」何せミーガン・フォックスが好きなので!都内映画館営業自粛。自宅で見たDVD③あまり評価されなかった「メリー・ポピンズ/リターンズ」劇場がOKなのに映画館はダメって意味不明。東京の場合は神奈川など近隣が営業中。映画を観るより面白い映画本!春日太一の「天才・勝新太郎」今年映画館で観た109本目「大綱引の恋」職人監督・佐々部清の遺作。監督らしい秀作だった。来年NBCが中継撤退の記事を見て知ったGG賞の危機。歴史ある賞がこんなことになっているなんて。今年映画館で観た108本目「風堰の少年」候孝賢監督のやんちゃな青年時代。<< 前ページ次ページ >>