冬から春への季節の変わり目で
意味もなく悲しくなったり呆けてしまって大変でしたが
今は穏やかに過ごせて居ます

流石に何かあると振れ幅は大きいのですが…


長い長い五月病は
もう私には来ないのかもしれません

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駄目だと解っていても求めて仕舞うものがある
自分は其処迄登れない事は解っている筈だ


自分に失望するのは日常茶飯事


嫌いなのか苦手なのか怖いのか

何故嫌になってしまったのか

そもそも私はあの人を、あの人は私を好きだったのだろうか


確かに言える事は
「もうあんな目に遭いたくない」






お久し振りです。
まだ、のうのうと生きています。

もう三月、お花の季節になりました。
また何処かへ写真を撮りに行きたいです。