今日はついに、足りなければ買い物で癒されるしかないのだと尊属にアドバイスされたことも思い出し、

私にとっての西洋浪漫、コンベクションオーブンをインターネットで注文することに成功しました。

支払いは成功、だけど、来月請求分のローンの支払い等についてはもうほぼ全滅なのがわかっています。

どうしても今の環境がつらくて、

どんぐりの背比べじゃかえって黄色人種のほうが危ないとかもいろいろ耳にしていたし、

あまり自覚はなかったけど、人の人生にとって話が深刻なことだと解らざるを得ないし、

怒るしかないのだと解ってきました。

結局は、いつもちょうど皆で私にあの性的冒涜から逃げるなと指図している恰好になって許してもくれなかったし、

どこも途中で注文にストップがかかる以上は、クレジットの扱いは特に難しい気がしますが、

でも、自分で考えながら、周りの男性からの期待とは違っていても、

ただ、悪質な影響を与えるべき相手と思うな、という意味のことを、また
相手がこれまで許さなかった存在の差異という事実のことを、

はっきり言えるように、と思ってます。

社会にうまく愛されて、別の商品のデザイナーなどの方とも、何度も話し合って不要な隷属から上手く逃げられるように、

ずっと祈っていたことなのだし。

特定のネット販売のやっていたことが、ちょうどかつてねずみ講の集団が思いついたネタのやり口と酷似していることからも、

このまま黙って脅されていても自分がバカになるだけだとどうしても思います。

だから前を見てやっていくしかありません。

クリスマスより少し前には届くかなと思っていて、

何はなくとも、楽しみではあります。