ろくに商売を成立させることも許してくれないので、

ついに誰かの不幸というよりは、

タダだから許してあげている、というつもりなのが判ってきました。

環境的には性的屈辱に遭いやすく、また生活に侵入されることが基本かのように扱われていますし、

また最近まで、見たことがなかった虫が私の体を追いかけてきすぎていて交わすまでに苦労しましたし、

悲しいことがある度に、今でも自宅の御手洗いの中に雨風と一緒に変なものが入ってくる始末です。

なんかもう嫌だな。

会社組織の意味深な行動に、哲学的な意味があるようには、もう思ってあげることができないかと思います。

これまでは研究者としてのプライドがありましたが、いちいち信用できるようなことはされてなかったと思い返すようになり。

何故大変なことがたくさんあると自分のほうは言い切ってしまうのだろう?何故小手先で見当違いな相手を潰そうとするのだろう・・・?

冷たく捨てられると、その人達に借りなんか本当は最初からなかったと、トリックの内容を感じたりします。

まるで・・・どこも言葉を使って喋ってるけど、二度と悪いことが止められないだけなんじゃないのだろうかと思います。