応用情報処理の賞状が届きました。

情報処理技術者試験は国家試験なので(区分に関わらず)、その所管である経済産業大臣のサインが入ります。
かの件で有名になった大臣。
私のような若輩者が、かの大臣名入りの賞状をもらえるなんて光栄です。
ただ、本音を言ってしまうと、賞状要らないので(保管に困る)、できればその代わりに、「SMバー」に連れて行って欲しいです。
勘違いしないで頂きたいのは、SMバーとは言っても、ソフトウェア(Software)のモデリング(Modeling)について語り合う飲み屋さんです。
「ソフトウェアモデリングとか、なにワケのわからないこと言ってんだい、この豚野郎!」
と罵られるながら、女王様風の格好をした女性にムチで叩かれ、ロウソクをたらされる、そんな普通の飲み屋さんです。
お大臣さま~♪、このブログを見てくれていたら、ヨロシクお願いします♪