リフォーム&リノベーション FIND 空間DESIGNの現場日記 -335ページ目

第12章

本日も昨日に続き、晴天に恵まれました。


しかも、真っ青の空!!


運動会やお祭りが昨日は行われていたみたいですね。


芸術の秋、食欲の秋、運動の秋です!!


皆さんはいかがお過ごしでしょうか?



本日当社のショールームにもご家族連れのお客様がたくさんいらっしゃいました。

 

来週はまた似顔絵を書いてくれる先生がいらっしゃいますので、


まだ描かれたことのない方、納得いく似顔絵を描いてもらいたい方は是非ご来場くださいね◎


さてさて、体育の日の今日も工事は行っていません。


明日から工事が始まりますので、ブログの方もリアルタイムで動き始めます!!


乞うご期待です!!



最後に、


季節の変わり目ですので、


体調を崩さぬようにしてくださいね。


当社の中でも体調を壊し始めそうな雰囲気もちらほら・・・。


朝と夜は冷え込み始めますので油断大敵です。



それでは、また明日。

現場日記  第11章

清々しい秋の休日。みなさんはいかがお過ごしですか。

 

本日は工事部に変わり営業担当から現場日記をお伝えします。

 

 

一昨日、5日間に渡るトイレ改修工事が終わりました。

 

お客様と最初にショールームでお会いしてから約半月。

 

お掃除で、奥様の手を煩わせていたトイレから、

 

お友達にちょっと見せたくなるようなレストルームへと変わりました。

 

  

お打ち合わせを重ねて、お客様のご要望に沿うような空間をご提案させていただき、

 

その上、工事の途中でも常にお客様に現場を確認していただき、

 

当初のプランより一味加えた仕上がりとなりました。

 

 

 

 

まさにお客様と一緒に作り上げた空間です。

 

 

お客様がトイレを使われる時に

 

『こうしてよかったなぁ』と少しでも多く感じていただけたら・・・こんな想いが残ります。

 

 

リフォームとは無事工事が終わり期待以上の仕上がりを見た時の感動だけでなく

 

その後生活する中で、またじんわりと喜びを感じることができるのです。

 

お客様の生活の中にずっとあり続ける温かいリフォームを、これからも届けていきます。

現場日記  第11章

清々しい秋の休日。みなさんはいかがお過ごしですか。

 

本日は工事部に変わり営業担当から現場日記をお伝えします。

 

 

一昨日、5日間に渡るトイレ改修工事が終わりました。

 

お客様と最初にショールームでお会いしてから約半月。

 

お掃除で、奥様の手を煩わせていたトイレから、

 

お友達にちょっと見せたくなるようなレストルームへと変わりました。

 

お打ち合わせを重ねて、お客様のご要望に沿うような空間をご提案させていただき、

 

その上、工事の途中でも常にお客様に現場を確認していただき、

 

予定より一味加えた仕上がりとなりました。

 

まさにお客様と一緒に作り上げた空間です。

 

 

お客様がトイレを使われる時に

 

『こうしてよかったなぁ』と少しでも多く感じていただけたら・・・こんな想いが残ります。

 

 

リフォームとは無事工事が終わり期待以上の仕上がりを見た時の感動だけでなく

 

その後生活する中で、またじんわりと喜びを感じることができるのです。

 

お客様の生活の中にずっとあり続ける温かいリフォームを、これからも届けていきます。

 

 

 

 

 

 

 












現場日記  第10章

今日も現場から少し、午後にある程度の工事が終わり、


2日の連休後再開する現場の掃除と確認に営業マンと行きました。


その営業マンは昨日お客様と一緒に


完成後配置する家具選びに、イケア (港北店)に行ったみたいです。


昨日の豪雨から一転、本当にいい天気でした。


別の営業マンとは本当にいい天気でしたので、現場調査前に少し遠くに車を止めて歩いてみました。



現調



明日からは工事部の私から営業マンにブログをバトンタッチします。




現場日記  第9章

雨の日が続く今日この頃、台風の影響でしょうか?


今日も現場での話を少し、


今日も現場ひとつが完工します。


またひとつ


幸せな


家を作ることができました。




so happy life







現場日記  第8章

今日も現場から少し、リフォームは、第二施工にあたり、前施工の壁の歪みやいろいろな問題に


ぶつかる事が多くあります。


その時にどういうふうに最善の対処をしていくのは、経験から養われるものだと、思います。


自分の上司には、スーパーのつくクラフトマンがいます。


彼らに同行し、自分のスキルをあげていっている、今日この頃です。




現場日記  第7章

現場での話を少し キッチンを除く水廻りリフォームをマンションで行なっています。


今回はUB・洗面所・トイレ全てがユニット式になっている珍しいタイプでした。


全てのユニットを取り払い、昨日UBを施工し、今日はトイレ・洗面の床を施工しています。



  ↑置き床工法


置き床にすることで、木軸組よりスピードがある施工ができます。


工事を行なう前からトイレユニット後方に空間があるのを有効利用して狭かったトイレを少しでも広く


できないかと考えていました。


 排水管などを考慮し


どうにか110センチ(内寸)のトイレを15センチ程度ですが


広くすることにしました。 これで完成後はゆったりと・・・・ですね。


現場日記  第6章

今日はトイレ工事の 現場でのお話をさせてもらいます。


昨日から工事が始まり、養生・解体・床組までが終わりました。


今日から壊した壁を新たに作っていくのですが、


朝工事を始める前に、スタッフと壁への埋め込み収納の


位置や高さを打ち合わせ、便器から向かって左につける予定でした。


その後、


お客様を交え、


本当にこの空間で満足できるか、もう一度確認してみました。


すると、本当に使いやすいのは右側じゃないのかという案が生まれ、


右側に変更しました。


打ち合わせを重ね、


足を運ぶことで見て感じ、


お客様に納得いただける施工ができるのだと思います。



空いた左側の壁も有効に利用することを提案し、


ニッチ(飾り棚)を造作することが決まりました。


もともと決まっていなかった仕様ですが、


お客様はとても喜ばれていました。


少しずつ形になりはじめ、


笑顔を見ることができ、私もうれしい気持ちになりました。




ちなみに、当社ショールームにあるニッチはこのような形で、奥は鏡になってます。

 ↓

ニッチイメージ

現場日記  第5章

昨日に引き続き秋の長雨でございます。

日曜日を挟み一気に現場も着工の嵐です。




まずはこれ!基本の養生

何本現場をこなそうと、着工日というのは

いい緊張感があります。仕上がりのイメージは

出来上がっているものの、何が起きるのか

わからない点もリフォームにはついてまわります。

しかし、施工部としてお客様の不安を取り払い

信頼を築いていく第一歩が着工日だからです。





午後からは昨日、『秋のリフォーム大相談会』に御来店

いただいたお客様宅へ、担当営業と共に現場調査(現調)マンションでの基本 共有配管です。

に訪問。

現調にお伺いしたときは、今回のリフォームに対するお客

様の持つイメージやストーリーの再確認をさせて頂くこと

になるのですが、その後はプラン提出~御見積提出という

流れになるのが通常ですから、とても大事な時間という訳

です。


そして素直に感じることは、当社で施工する事が、最高で

最良であるかどうかは、わかりません。

しかし今回出会う機会を持っていただいたお客様が3点ユニット解体中

「お願いしてよかった」と、そして、満足の空間

の広がる住まいを通して、心の再生をしていただく

事が、私達の想いであります。

今、住まいの中で、何が大切なのか

何を変えていきたいのか

確認する事を、忘れないでください。



リフォーム工事は、振り返れば一瞬でも

生活は一生続けていくものです。

住まわれている方が、たくさんの幸ある時間を

実感できますように。

お手伝いさせていただきます。


ご協力させて頂くこと。

それが、私たちの使命かもしれません。


















現場日記  第4章

リフォームに一番いいと思われる、10月に入りました。concept car

暑からず、寒からず、天気もよくと言いたい所ですが

外は、秋の長雨模様、今一歩気分が乗ってこない

自分であります。

 

 

concept car2

本日は日曜日の為、現場は動いておりませんが

朝から、明日より着工する2現場の

工事スタッフとの最終打ち合わせ。

来週から連続で始まる現場の中で、外構工事段取りと

工事スタッフの工程管理と発注等々と

社内での仕事に追われております。concept car3

 

 

 

さて1階のショールームの御案内はホームページ上で

御覧なられていると思いますので、本日は各社用車の

御案内です。concept car4 これが噂の流星号!

 

 

工事車両の駐車に対しましてはご迷惑お掛けしないように

十分、配慮させていただきます。

各社用車を見かけましたら、お気軽にお声を

かけていただけば、幸いです。