木の温もり
こんにちは!!
雨が降ったり、寒くなったり、皆さん風邪はひかれていませんか???
今年は、とりわけ不思議に感じてしまう気候ですね。。。
しかし、運動会シーズン到来ってことで、子供たちも元気に走り回って、
いや、子供たちだけではなくお父さんやお母さんも走り回ってることでしょう!!
秋休みももうじき終わりということで、
そんな、とても清清しい季節ということもありまして、
造作テーブルの話をしてみます。
一枚の大きな木を、大工さんの手によって、
実際に使用する大きさに加工した木材の塗装は、こうして始まります。
という流れで、塗装は何度も塗っては、細かいペーパーでこすり、また塗る。
とっても地道な工程ですが、それを繰り返すことで、木の表面に透明の膜ができ、
その塗料の幕で木は、外気や水などから守られ、末永く愛される家具となる・・・
ということです。
皆さんもご存知のピアノのつるつるしたあの光も、
そんな工程を繰り返し、できた職人さんの技なんですねぇ◎
そのような塗装の技術は、
古きよきお寺や神社などにも多く使われているので、
もしもじっくり見る機会がありました見てみてくださいね!!
では、またお会いしましょう!!
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