PCが届いたので早速設置しました。
ちなみにこれが今までの環境です。
SONYのVAIO TypeF
画面の大きさは十分だけど、
ノートだとどうしてもマウスとかの引き出しが机の上にあるので、
ごちゃごちゃした感じになります。
なにはともあれ、机の上に40inchをドンっとおいてみます。
分かっていたことですが、無茶苦茶でかいww
この40inchはSONYの別体モデルのモニター部分です。
PCとはHDMIで接続します。
よってブート画面は見れません。
LEDエッジライト型なので、パネルは薄々です。
ベゼルはアルマイトのヘアライン仕上げでよい感じ。
なにはともあれ起動して色々開いて見ます。
最初は画面4分割でもしてみようかと思っていたのですが、
自由に移動できたほうがよいのでやめました。
パネルは1920x1080で、大きさが変わっても一緒なので、
大きくなった分情報量が増えることはありません。
ただし画面が大きく、かつ50cm位の距離で使うこともあって、
文字サイズは小さくできます。
よって動画を見ながら、PDFを表示しつつ書き物をして、
ブラウザで調べ物をしても、楽勝で見えます。
問題は画素数が変化しない中でサイズだけ絞っているので、
若干フォントがつぶれ気味になることですね。
至近距離で動画再生するとよい感じ
画面全体を使ってもよいのですが、
上のほうを見るのは首が疲れる・・・
ので、ざっくり下半分で作業して、
時々参照する情報なんかは上のほうにおいておくとよいかもしれません。
さすがに月にPC2台購入すると、ビックカメラポイントがわんさか入ったので、
ポイントでHappy Hacking Keyboard買って来ました。
とはいえ、静電容量式ではなく、メンブレンの安いほうです。
(上がPCについてきたキーボード、下がHappy Hacking Keyboard)
サイズはテンキーがない分小さいだけで、キーの大きさは変わりません。
特徴は「Control」キーがシフトの上に来てること
それから上にF1~12までのキーが存在しません。
いくつかのキーはファンクションボタンと一緒に押すことで動作します。
ちなみにControlがこの位置に初めからあると、Emacsを使うときはとても便利
キーの位置を入れ替えなくても最初からこの位置なので、面倒くさくないのがよいです。
メンブレン式のキーボードにはカーソルキーもついてます
タイプしてみた感じは、ちょっと硬めなのはよいのですが、
割と音が大きい・・・
早速静電式にしておけばよかったと軽い後悔
何はともあれ、デスクトップに変えたことで劇的にすっきりしました。











