こんばんは
2週間ほど前に左腕にアザができた。
健康ならアザって言って笑って済ませる内出血を伴う打撲痕なんですよね。
左腕のアザはやっと消えたと思ったら、大腿部右ヒザの上あたりに新しくアザができているのを発見した。
外傷性の打撲に伴う皮下内出血だから直接目視して確認できる。
皮下内出血は止まっているのだろう。
アザが広がる様子は無いのだが、いつどこでアザを作ってしまったのか分からない。
ちょっとしたことでアザを作ってしまう、、、というかできてしまうカラダの脆さも病気の為せるものなのだが、、、
皮下内出血を伴う打撲痕だから、直接目視できるから注意できるし、消えれば治癒したであろうことも分かる。
なかなかアザが治らない、というのは要は出血が止まりにくい、と言うこと。
出血が見えないところで起こっていたら、と心配してしまうのがこの病気に堕ちた管理人の今のカラダの脆弱性なのだ。