こんばんは
管理人、今日も夕方から出勤でしたがヘルプのため引き継ぎスタッフの出勤を待ち2時間ほどで引き上げてきました。
痛みの管理のためロキソニンを服用、娘は本日は帰宅せず、、、と言う状況なので妻君と2人久しぶりに外食してきました。
外食からの帰路には徐々に痛みも戻ってきてしまうロキソニンと管理人との微妙な時間関係が、残念ながら疎ましい。
管理人の骨痛は右半身に偏在している。
それは病勢でどうしようもないことなのだが、日常痛みを避けるがために左半身に依存し過ぎるとかえって左半身を傷めてしまう。
ほぼ毎日のリハビリ散歩の前後にはストレッチして左右差を整えたり自分なりに調整を試みたりもしてみたりしている。
入院中にもなんとなく気付いていたし、ずっとこれが自分のカラダなんだ、、、と容認していたことがある。
それは、体温の左右差。
骨痛が酷い時ほど左右差は大きいし、痛み止めの効き始めや切れた直後も左右差は顕著だ。
昨年、縁あって温活と出会い体温管理をことさら意識するようになった。
管理人の温活は、体温を上げたり上げた状態を維持する以前に、この左右差を整えることから始めなければならない。
時間があるときには半身浴をするのだが、やっと自分のカラダがわかってきた。
半身浴をして軽くマッサージしていると当然血行が良くなる。
マッサージしている左半身とマッサージされている右半身、数を数え左右入れ替え、徐々に左右差が整えられてくるとやっと体温が上昇してくる。
すると自然に頭皮からの発汗が始まり、全身がポカポカと暖かくなる。
最近の管理人は、これがとても心地よい。
半身浴に限らず、足浴でも日光浴でもリハビリ散歩でもストレッチでも、体温の左右差が整えられていれば骨痛の管理がしやすいことにも気付いた。
とりとめない管理人の骨痛と温活のお話し
夜分に失礼しました。