今日も快晴、爽やかな1日でしたね
庭先の柿の実が青空に段々と映えてきます。
今日も早めに目覚め、ラークとリハビリ散歩して、軽めの朝食を済ませる。
いつもは最寄り駅まで娘を送るのだが、今日は別の店舗への出勤のため、直接送り届け昼前に帰宅。
スケジュールが分かっていれば事前に体調管理して、日1日と万全にひとつひとつスケジュールをこなしているのですが、幾つかある体調管理のひとつが服薬の管理だ。
さて、タイトルのサレドについて。
管理人に限った話だとご理解いただきたい。
サレドも慣れて来て、副作用なども分かって来て対策が打てるようになって来た。
管理人の場合、サレドでは眠気の副作用は今の所は無く、また睡眠障害も無い。副作用としてはおそらく唯一四肢の痺れの増悪が見られる程度。だが多少複雑、、、
四肢の痺れの増悪は、服薬後の一定時間後に始まり一定時間後に軽快すると、ほぼパターン化している。
軽快すると言っても、ソックス&グローブ症候群が無くなる訳でも無く、そもそも辟易している骨痛に変化がある訳でも無い。
サレドを服薬する際は、意識して多めの水分を摂り、一定時間後に向けて排尿することで四肢の痺れが取れやすい。
排尿量や回数やタイミングが合わないと、増悪した痺れの抜け感が悪く、クラゲに刺されたような神経麻痺みたいな嫌な痛みが持続する。これが異様に痛く厳しい。
他の薬の作用を強弱させる副作用があるが、今の所は自覚したものはない。
四肢の痺れが増悪するのは、説明書にある深部静脈血栓に近い症状かと思う。
と言うことで、管理人の場合、就寝時間が遅くなり翌朝早く活動する場合には、就寝時では無く、翌朝の活動開始予定時間から逆算して早めに服薬。
さらに排尿も加味すると更に早い時間に服薬することもある。
今の所、失敗例は無く順調です。
また、変化があればレポートしますね。

