わかりにくい記事ですみませんでした。
画像診断からは広がってる骨病変に比べ、血液検査数値は、画像から受ける印象とは裏腹に悪化していないのです。
でも確実に痛みの箇所は広がり、当然ADLも実感として低下しています。
自分なりに運動したり工夫したりしてQOLを保ちADLを維持しようと奮闘もしています。
二人の主治医がいるから安心して信頼して治療を続けて三年間、来月半ばには誕生日を迎えられそうです。
慢性とは言いつつも管理人の場合は、新たな治療が見つからなければ、新薬が認可されても適応が無ければ、、、それが現実です。
情報は数値だけではない、可視化され正しい理解も大切です。
これからも2人の主治医を信頼して、自分で出来ることは正しく行い、本当に慢性と言えるように治療に励むしかないですね。
あらためて各位にご注意を。
あくまでも管理人に起こっている現実であり、各位に当てはまる例では無い前提で記事にしています。
お読みいただいた各位には、不安や疑心暗鬼を駆り立てる表現や記述があったかもしれませんが、そこは陳謝いたします。
各位に置かれましては、願わくば主治医と良い関係を保ち信頼して、管理人のこの記事により、その関係が崩れることの無いよう切に願います。