今日、TERMS 第三者評価委員会(大阪大学大学院薬学研究科、、、)から手紙が届いた。
⁇と、管理人。
開封して、理解した。
用はサレドを服用するに当たり、正しく情報提供がなされているか、とかインフォメーションされたかどうか、薬剤のリスクやリスク管理など、細部についての第三者評価を大阪大学大学院薬学研究科が電話によりインタビュー調査を請け負っているワケだ。
登録したID情報を元に管理人の元に手紙が届き、フリーダイヤルで電話インタビューが行われるシステムなので、手元にIDカードを用意し早速電話した。
まさにインタビュー形式での調査。堅苦しい先入観があったが、やんわりと、でも短時間に済むよう配慮された実に見事なインタビュー形式の調査だ。
管理人の状態や生活上の困りごとまで、本当にコンパクトで15分強で終わった。
いろんな薬を使用し、ビスホスホネート、レブラミド、サレドと登録して使用してきたが初めての経験だったので新鮮でした。
おおよそ半年ごとに行われているそうです。
個人情報の管理はしっかりしていただいていると信頼して、インタビューの情報が製薬の研究開発などなど、有益にフィードバックされる、良き循環に期待します。
余談ですが、大阪大学薬学部は、本家筋の次男坊がお世話になっております。
あ、これ、、、内密に、、、(笑)
