まずはオイラ、ネガティブではありませんので心配ご無用。
沈思黙考、オイラには似つかわしくないコトバ。これまで沈思黙考をしたことが無いわけではない。まあオイラが沈思黙考していると大抵は「何か怒ってる?」と気を使われたり、「何を仕掛ける?」と大爆発の予兆と勘違いされたりしてきた。基本は有言実行タイプで、口に出すことで気合いを入れたり自らを鼓舞してきた。「元来アホだから黙って物事を考えることが出来ないだけじゃん」などと言う失礼な旧知の友からの声も聞こえてきそうだ。
暦では春に至り、周囲では水仙や梅の花が開き、多少ココロも活動的になってくるのはやはり自然の摂理らしく、オイラも例にもれないのは人並みの証しでありがたい。
そんな時節に動きたがるココロとカラダ。しかし裏腹に動けないカラダとココロ。
沈思黙考
バランスを整えようとアタマがココロとカラダを制御しはじめる。
沈思黙考
次のステップのため、オイラらしく。
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