主導権はすでにイラン側にあると言ってもいいんだろう。

何とか「勝ったフリ」をして収めようとするこの金髪ブタ野郎(←私の命名ではありませんww念のため)を、NYT等は思いっきりバカにしてやって欲しいものですね。たしかに物価高は嬉しくないし、モノ不足も侮れないのだけど、このブタ野郎の政権を困らせてやることができるのならば、私は「とことん粘り続けろ!」とイランを応援したいのです。

ああ、この「ブタ野郎」と「ロシアの陰険な一寸法師」と、恥ずかしながら我が国のリーダーであるらしい「ジーラ博士」の三人が、彼らに相応しい辱めを受ける日が訪れるとよいのだが・・・。